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【イラスト感想文】NHK大河ドラマ べらぼう 第12回「俄なる『明月余情』」

今回は大文字屋さんが大活躍!

 

〈あらすじ〉

昨年に続き吉原で行われる『俄(にわか)』祭り。その企画の覇権を巡り、大文字屋(伊藤淳史)と若木屋(本宮泰風)らの間で戦いの火ぶたが切られた。蔦重(横浜流星)は、30日間かけて行われる俄祭りの内情を面白おかしく書いてほしいと平賀源内(安田顕)に執筆を依頼すると、朋誠堂喜三二はどうかと勧められる。喜三二の正体は、かつて蔦重も会っていた、宝暦の色男とも呼ばれている秋田佐竹家留守居役のあの男だった…。

 

 

ずっとチラチラ出ていて気になっていた尾見としのりさん(平沢常富)さんがはっきり出てきましたね。

 

平沢さんが鱗形屋さん(一家総出で)に頼まれて蔦重の頼みを断ったけど、その理由を勘のいい蔦重はちゃんと察して、「申し訳なかったなあ」って思うところが、性格の良さが滲み出て、これはいろんな人に愛されるよなあって思ってしまいました。

 

うつせみは賑わう祭りに乗じて、新之助と吉原を出ていってしまったようだけど、この後どうなるのかな?

 

無事逃げられるといいんだけど。

 

次週、楽しみであります。

 


 

 




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