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【イラスト感想文】NHK大河ドラマ 光る君へ 第26回「いけにえの姫」

このメンバーでの石山寺ツアー、めっちゃ楽しそう♪

 

〈あらすじ〉

災害が続く都をまたも大地震が襲った。まひろ(吉高由里子)は、夫となった宣孝(佐々木蔵之介)の財で家を修繕し、生計を立てていた。道長柄本佑)は、安倍晴明ユースケ・サンタマリア)から、この天変地異を治めるためには道長の娘・彰子(見上愛)を入内させるしかないと進言される。心労から体調を崩した一条天皇(塩野瑛久)は、譲位して定子(高畑充希)と暮らしたいと行成(渡辺大知)に相談。それを聞いた道長は…

 

 

まひろと結婚できて大喜びの宣孝。

 

包容力があって、まひろのことをよく理解しているお方だとばかり思ってたけど、ただのドン引きエロ親父でした。

 

まひろのことをただのお飾り、トロフィーワイフにしか思ってないんですよ。

 

ほんと不愉快極まりない!

 

いとの「己を貫くばかりでは誰とも寄り添えませぬ」という言葉にまひろも「そうかなあ」とちょっと思ったかもしれませんが(思ってるように見えるのだけど違うかな?)、のちに「私は絶対己を貫いてやる!」って思い直しそうな気がします。

 

そして気になるのが入内することになった道長の長女彰子。

 

自分の意見を全く言わない彰子は幼い頃から、自分の運命を悟っているのでしょうか。

 

これから強く生きてほしい!

 

え?7月7日の放送は選挙でお休みですと?

 

つらー

 

再来週が待ち遠しいよ!

 

 

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