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【イラスト感想文】 NHK大河ドラマ 青天を衝け 第31回「栄一、最後の変身」

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こういう時って、かえって怒ってもらった方が気持ちが楽かも・・・

 

〈あらすじ〉

栄一(吉沢 亮)たちは、日本で初めてとなる銀行づくりに乗り出した。さっそく、豪商の小野組、三井組に協力を依頼するも難航。民間の合同によって銀行をつくりたい栄一と、独自に銀行をつくりたい三井は対立し、三野村利左衛門(イッセー尾形)と熾烈(しれつ)な駆け引きを繰り広げる。そのころ、富岡製糸場の操業を始めたい惇忠(田辺誠一)は、工女が集まらないことに悩んでいた。西洋式への誤解から、「生き血を取られる」とうわさが立っていたのだ。誤解を解かねばならない。惇忠は、娘のゆう(畑 芽育)に伝習工女になってほしいと頼み込む。

 

 

お千代さん、さすがです!

 

一人になった時、ふかーいため息をついたけど、これは怒らなかった自分に対するものなのか、それとも「こいつ(栄一)、ぜったいこの先もやらかすよね・・・」という不安からのものなのか・・・

 

おそらくお妾さんの話は大河なので、ここまでぐらいなのかな?

 

あにいも喜作も、すごい頑張ってる!

 

栄一、お役人をやめて、どう動いていくのでしょうか。

 

次週、楽しみであります。

 

  

 

 




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