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イラスト感想文 NHK大河ドラマ いだてん 第16回「ベルリンの壁」

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「帰って」ってヒドイ・・・

 

〈あらすじ〉

1914年、教員になる道を捨て、足袋の播磨屋に居候しながらプロフェッショナルのランナーとしてベルリンオリンピックを目指し始めた四三。野口や徒歩部の後輩と共に、水しぶき走法など、より過酷な状況でも走り続ける修行に励む。そのころ、旅の師匠・小円朝に一座を追い出された孝蔵は、無銭飲食をして警察に逮捕される。獄中で偶然目にしたのは円喬死去の記事。牢名主に芸を見せろと挑発されながら、孝蔵は円喬に教わった噺をこん身の力で披露。師匠との悲しすぎる別れが、彼を噺家として奮い立たせる。四三が練習に打ち込む一方で、ヨーロッパでは第一次世界大戦の規模が拡大していた──。

 

 

幾江さんが実次んところに怒鳴り込む気持ちはわかる!私も怒鳴り込むぞ!

 

せっかくスヤさんがいきなり団子をたくさんこしらえて持っていったのに!

 

いきなり団子はおいしいですよ。

 

レンジでかんたんに作れます。

 

それはいいとして。

 

この回は孝蔵が師匠の死を知って、噺家として打ち込んでいく姿が印象的でしたね。

 

そして打ちひしがれる四三。

 

スヤさんがまた東京に行くみたいですけど、どうなるんでしょう。

 

次週、楽しみであります。

 

 

 

www.nhk.or.jp

 

 

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