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イラスト感想文 NHK大河ドラマ いだてん 第14回「新世界」

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肋木の推しが強い!

 

〈あらすじ〉

オリンピックの戦いを終え、ストックホルムから帰国する四三。元号も明治から大正に移り、四三には人々の空気が変わったように感じられる。報告会で大勢の高師の仲間が四三の健闘を称える中、敗因を問いただす女性が出現。永井道明の弟子・二階堂トクヨである。永井とトクヨはオリンピックでの敗北を受け、娯楽スポーツではなく強靭な肉体を作る体育の推進を改めて主張する。同じころ、孝蔵は四三とは逆に旅立とうとしていた。円喬とは別の噺家について地方を回るのだ。新橋駅から出発の日。師匠に見限られたと思っていた孝蔵のもとに、円喬が駆けつけて──。

 

 

四三さんは4年後のオリンピックに向かって、頑張っててすごい!

 

「日本の体育は海外より50年遅れてる」と言ってたけど、50年どころではなかったですよね。

 

わたくしが学生の頃なんか、まだ体育、運動は「根性!」って感じでしたもんね。

 

スヤさんとのお見合いはどうなるんでしょう。

 

次週、楽しみであります。

 

 

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