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NHK大河ドラマ 真田丸 第30回 感想・絵などをちょこっと

真田丸 「黄昏」。

 

秀吉の老いはますます進んでゆき、

信繁や三成は必死で隠そうとするが、

いろいろ混乱を引き起こしてしまう。

 秀吉は老いが進んで、宣教師や

キリシタンをはりつけにしたり、

残酷な事をやっていきます。

 

もう、誰かとめて!って感じ。

 

そこまで、秀吉を守るのか?って

思います。

 

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秀吉はボケて信繁の事を

知らないとか言うのですが、

それでも信繁が秀吉に

寄り添ってあげる場面は、

しんみりしてしまいました。

 

でも、茶々が秀吉に

「若君が花咲じいが見たいって!」

と、無理強いさせるとこは、

天然なのか、悪意なのか、

背筋が薄ら寒くなるのでした〜!

 

来週、大波乱の予感!




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