考えてみたら5年ぶり?くらいだったのですね。コロナ禍の直前が前回。*1久しぶりに京都に行きます。
基本情報
日時:2025年1月19日 11:00〜16:00
ブース:か-58
お品書き
- 【2024年12月刊】文芸コンピレーションinput selector ISSUE:Early2025
最強、最高の小説本。京都で初売りです。別冊解説が同梱されます。お待たせしました。
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【2024年10月刊】再録集2 僕らのたどるキセキ
10年くらいの記録。紙版は売り切りにします。ご希望の方はお早めに。
literary-ace.hatenablog.jp - 急性形態変性症候群
わりと好評なゆるSF短編集。
- a drawing book
20××年開催の存在しない展覧会の存在する図録。ここからフェーズが変わりました。
a drawing book →(オカワダアキナさん主催のアンソロジー)庄野潤三「五人の男」オマージュアンソロジー『任意の五』収録の「Profiles」→input selector収録の「棄てる」の流れで読んでいただけると嬉しいです。
また無料配布として「ひとり古賀コンの本」があります。限定10部ですが、気になる方はぜひ。文学フリマ東京で配布したものと同じ内容ですが、表紙が今回はカラーです*2。
受託品
- ゆかりある
- ゆかりゆきメモリアル
伊藤佑弥さんの日記エッセイ。伊藤さん、ゆかりさん、ゆきさんの二人時代と三人になってからの一瞬を切り取っています。こういうのを読んで過ごす冬もまた良いのでは。 - 嘘つきコルニクス
手持ちは最後の数冊になります。自分史上最長の小説が参加するアンソロジー。今のところここでしか読めません。
「庄野潤三『五人の男』オマージュアンソロジー『任意の五』」は2部だけこちらで取り扱いがあります。オカワダアキナさんが出店されているそうですので、そちらでお求めいただくことをおすすめします。
その他
久しぶりすぎて京都のがどうだったかだいぶ忘れてる気がする……(笑)。基本的にはブースに張りついていると思いますので、お気軽にお声がけください。きっとあたふたしてると思います(笑)。
それでは当日会場でお会いしましょうー!