以下の内容はhttps://liprofumodellarosa.hatenablog.com/entry/2024/11/28/003226より取得しました。


EPS V3 バッテリー・チャージ/Corsa Pro シーラント・チャージ

EPS V3 バッテリー・チャージ(備忘)

11月11日土曜日のライドではEPS V3のバッテリー切れの兆候が出ていたので(シマノDi2は知りませんが、カンパEPSフロントや多段変速などパワーが必要な動作の際に音が鳴るようになります。そこから連続100kmは走れますが)、帰宅後はバッテリー・チャージしました。

f:id:ABi-R:20241128002752j:image

前回のEPS V3のバッテリー・チャージは7月20日オドメーターは11,861km。

11月11日、12,353km。

3ヶ月22日、114日。492km経過でした。

やっぱり乗らないと自然放電が早いです。

 

先日投稿のライドはこれの後でした。

 

で時は下って先週末。11月23日土曜日に余裕残しの101kmライドした翌24日日曜日は、やっぱり体には余裕がないというか、単にちゃんと寝ろよということかもしれませんが、8時半起きでした。

 

SK Pininfarina Disk RIDEは見送り、午前中のうちに買い物を済ませ、オートバイの入れ替え(バイク屋にRG500Γ乗って行って車検に出し、メンテが終わったGPZ400Rを引き取って乗って帰ってくる)をして、洗濯して、掃除して、あと室内自転車に小細工をしていたら1日が終わりました。

 

Corsa Pro シーラント・チャージ

この日11月24日に気付いたSK Pininfarina Diskリアタイヤのスローパンクチャー。リアに20ml、フロントにも10ml追加し、エア・チャージして軽く回して、あとは次の週末まで様子見です。シーラント馴染ませるにはホントは実走行が一番いいんですけどね。

このタイヤ、使用開始時のマイレージの記録をちゃんと録っていませんでしたが、ローンチ・ライドの前にEPS V3のバッテリー・チャージして、その時の記録を残していたので、分かりました。

交換時:10,900km

現在: 12,353km

うん、乗ってないな。1年で1,453kmしか走ってない。

でも、トレッドセンターのグルーヴが消えてきていても、1,453kmなら流石にまだ大丈夫だな(きっと)。

 

ヴィットリアは、コットンケーシング保護のため、アンモニア・フリーのシーラントを使わないといけないことになっています。なので私が使用するのは純正。

ビットリア(Vittoria) ユニバーサル ・チューブレスタイヤシーラント 250ml

  • ビットリア(Vittoria)
Amazon

因みにBORA ONE 35 + GP5000 TLの方はその心配がないので、Stan'sを使用。

スタンズノーチューブ(STAN'S NOTUBES) TIRE SEALANT - PINT (16 FL OZ)(16オンス(473ml))

  • NoTubes
Amazon

 

であんまり話題がなく字数も少ないので、全然違う話。

11月23日も24日も幕張(いつもの花火会場よりもマリンスタジアムよりも北側のメッセ辺り)で花火が上がっているなあ、と思って見ていたら、ボン・ジョヴィのデビュー40周年を記念した花火でした。

bonjovi-hanabi.com

似たようなクィーンの花火に以前行きましたけども。

liprofumodellarosa.hatenablog.com

クィーンも現役ですが、ボン・ジョヴィはもっと若いんだから、花火よりもライヴの方がいいのでは?来日してよ、と思いますが。現地行く訳でない私からすると、花火の方が全然ありがたいですけども。

 

彼らがデビューした1984年は、

アイアン・メイデンがPOWERSLAVEを、

ヴァン・ヘイレン1984を、

ジューダス・プリーストがDefenders of the Faithを、

スコーピオンズがLove at First Stingを、

再結成ディープ・パープルがPerfect Strangersを、

全然聴かなかったけどメタリカがRide the Lightningを、

ホワイト・スネイクがSlide It Inを発売したヘヴィ・メタル全盛期と言っていい時期で、当時ヴァンデンバーグがお気に入りだった16歳の私は、来日公演をしたヴァンデンバーグを東京に聴きに行く経済的・時間的な余裕もないので、その公演のビデオテープ(1万6千円ぐらいじゃなかったかな)を買って何度も見ていたものでしたが。

LAメタルが勃興したアメリカではラットがOut of the Cellerでデビューしてまして、そんなときにニュージャージーだかの田舎から出てきたボン・ジョヴィは、非常にメロディアスで親しみ易い楽曲であるものの、デビュー曲の売れ筋狙い観があざとさを感じさせて(特にエンドのシャウトが駄目)、当時一種馬鹿にされていた「産業ロック」的な見られ方をして一段低い評価だったと思うんですよね。まあ私はヴァンデンバーグとヨーロッパだったので、アメリカのシーンには興味ありませんでしたが。

でも勝ったのは彼らだった。

【Amazon.co.jp限定】夜明けのランナウェイ (SHM-CD)(特典:メガジャケ付)

Amazon

11月24日の日経新聞で、伊藤政則さんがジョン・ボン・ジョヴィ氏の人柄と歌詞を激賞していましたが、大ヒット曲Livin' On A Prayerを聴いてもYou Give Love A Bad Nameを聴いてもやっぱり私には合わないな。

ボン・ジョヴィもいいけど、

ヴァンデンバー

ヨーロッパ

聞いてみましょう。但し、ヨーロッパは最大の名曲(「The Final Countdown」じゃないです)、Seven Doors HotelがCD化以降のリミックスで台無しになっているので、80年台盤のLPレコードを探しましょう。

 

でも花火は良かった。

f:id:ABi-R:20241128003030j:image

今年の花火大会ラッシュは窓から見ただけだったしね。
f:id:ABi-R:20241128002839j:image

 

一時中止していると聞いたディズニーの花火も一昨日やってました。




以上の内容はhttps://liprofumodellarosa.hatenablog.com/entry/2024/11/28/003226より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14