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干渉のチェック
- 「検査」→「干渉」
- チェックしたいコンポーネントを選択。(全体をチェックしたいときは全体を選択。)
- 「計算」をクリックすると解析結果が表示される。
接触面のチェック
- 干渉のチェックで「一致した面を含める」にチェック。
部品の平面図(DXF形式)への書き出し
- 部品の平面図にしたい面でスケッチを作成。
- 「作成」→「投影/取り込み」→「プロジェクト」で部品を選択して投影図を作成。
- スケッチを終了。
- ブラウザでスケッチを右クリックして「DXF形式で保存」
スプラインをポリラインに変換
- Fusionでスプラインで描いた曲線はDXF形式で他のソフト(Inkscapeなど)で開くと表示されないことがある。
- その場合は、スプラインをポリラインに変換する。(下記の記事を参照)
- Inkscapeで新規ドキュメントを作成。
- 「ファイル」→「ドキュメントのプロパティ」でページの幅と高さを板のサイズに合わせる。
- Fusionで部品ごとに作成したDXFファイルを、ドラッグアンドドロップでInkscapeのドキュメントに貼り付ける。
- 板の無駄が少ないように部品を並べる。
- 線の色と幅を、レーザー加工機用の所定の設定に変更。
(例) フィル: 塗りなし, ストローク: 色=赤(R:255 G:0 B:0 A:100%), 幅=1pt
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