《原油は人間の「クソ便」から作られる時代へ》
— syounan.tansuke (@STansuke) March 10, 2026
オーランチオキトリウム(下水の汚れを食べて増殖し、水を浄化しながら石油成分を生成)とボトリオコッカス(太陽光で高品質な炭化水素油を産生)の2種類の藻類を活用。… https://t.co/ckMIYvndGQ pic.twitter.com/cHDfHu1qqD
《原油は人間の「クソ便」から作られる時代へ》
— syounan.tansuke (@STansuke) March 10, 2026
オーランチオキトリウム(下水の汚れを食べて増殖し、水を浄化しながら石油成分を生成)とボトリオコッカス(太陽光で高品質な炭化水素油を産生)の2種類の藻類を活用。… https://t.co/ckMIYvndGQ pic.twitter.com/cHDfHu1qqD
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4 :名無しクソ便が日本を救う。 https://t.co/QAySUfrAGA
— よしログ (@yoshilog) March 10, 2026
オーランチオキトリウムの活用は魅力的なんだが2018年に断念したと聞いていた。コスパが悪かったらしい。https://t.co/d4zETA1mCf https://t.co/gUjVHhGtsr
— 日々の暮らし方 (@hibinokurashi1) March 10, 2026
懐かしい、東日本大震災の時にこの話あったね( * ॑꒳ ॑*)
— ちゃろ子リス🐿 (@hito_tyan3) March 10, 2026
問題は重油がそれほど高価なものではなく、コスト的に作るに値するものなのか、的な話よね💦 https://t.co/48r2yJZn99
下水藻の石油化実験。確かに夢があります
— 洪正幸@霊的真理を伝えるスピリチュアル作家 (@oomizumasayuki) March 10, 2026
しかし、現実問題として油の抽出に、どれだけのエネルギーを必要とするかが鍵
もし得る以上のエネルギーを要するなら実用化はムリでしょう https://t.co/OVEs4lAb5d
自然界とも調和した新しい技術、どんどん出てくるのが見たい https://t.co/Ok6Wl41yLf
— イモ子(akko) (@inunekomandara) March 10, 2026
でもこれ生産効率はどうなのよ
筑波大学の渡邉教授がずっと研究してたやつだな
下水処理のついでに燃料ができるならコスト面でもワンチャンあるんじゃねーの
藻がCO2と栄養分を吸って成長するから環境にもいい
回収した油をそのまま精製してガソリンやジェット燃料にできるとかガチの原油やん
既存のインフラがそのまま使えるのはデカい
琵琶湖の3分の2の面積が必要とかいう試算を見て絶望した
緑の液体が怪しすぎる
これが黄金の油に変わると思うとロマンはあるけどさ
全国の2200箇所の下水処理場が燃料基地になるとかすげぇな
ついに💩製造機のお前らにも存在価値が!?
編集元:「x.com」
ジョウ・ジャック・にしき2世
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