1 :VIP
能動的であることだわ
そしてそれができる人が少ないこともわかった
20/12/19 01:32 ID:D6mbO/oz0.net
当ブログサイトはアフィリエイト広告、バナー広告を利用しています。
社内で優秀って言われてる人はみんなこれができてる
トラブってたら自分に直接関係なくても首突っ込んで解決しにいくし
何か決まってないことがあったら決めるために会議招集するとかして積極的に動いていく
能動的でも好意を利用されるのはムカつく
複数人向けに相談のチャット流しても、いち早く反応くれるし解決するまで最後まで付き合ってくれる
引っかき回すだけ引っかき回して責任取らず
すぐ飽きて別のことし始める奴にはなるなよ
>>6
そういう人もいるなw
トラブってるところに現れて、解決するわけでもなく、疑問とか問題点だけ投げかけていくだけの奴とか
>>7
やめろちっそくしそうだ
「みんなこれができてる」ってところが重要
出来もしないのに同じことをやろうとするあるいはできてる気になってるだけの人間ではなく
ちゃんとできてるからこそその人はたちは優秀だと言われる
>>8
例えばトラブってるときに、それに気づいてるはずだし、解決策も知ってるはずなのに無反応な人多いよ
でもそういう人はそういう人っていう印象ついちゃうよね
俺も正直速く帰りたいから無視することもあったけど、ここ1年くらいは能動的に動くようにしてる
そのせいかトラブってるときに声がかかることがすごい増えたわ
あながち間違いではないが、正確には他の人から頼まれた仕事に能動的な人だな
自分の仕事だけのやつはダメだわ
>>10
優秀な人はちゃんと仕事の優先度把握してるから自分の仕事を後回しにして別のことする判断もできるよ
廊下の蛍光灯が切れてる(トラブル)
交換してくれた(首を突っ込む)
廊下の蛍光灯が点いた(めでたしめでたし)
ならいいと思う。
廊下の蛍光灯が切れてる
→業者を呼んだ
→廊下の蛍光灯が点いたけど、廊下の蛍光灯ごときで業者を呼んで、出張費と定価の蛍光灯代で1万円とかした
廊下の蛍光灯が切れてる
→交換しようとした
→脚立から転倒して入院する、労災だ、めんどくせえ
廊下の蛍光灯が切れてる
→交換しようとした
→交換できない
廊下の蛍光灯が切れてる
→交換する手伝いをした
→脚立を支える時の目線が怪しい
→変な揉め事
>>17
私が想像する優秀な人は
「蛍光灯切れてますね。私が替えときます。○○さん(蛍光灯の責任者)、このように変えようと思いますけどいいですか?」
っていうかなと思った
脚立を支える時の目線が怪しいとトラブル!
そこへ無関係で首を突っ込む人が登場!
「どうしたんだい?」
「実はこのおじさんが脚立で蛍光灯を交換してるときにケツを眺めてたんです」
「おじさんはそんなことしてないんだなぁ」
「この変態め!セクハラだ!問題にしてやるぞ!」
お手伝いおじさんが納得できるはずがない。
「おじさんはやってないって言ってるよ」
やっててもやってないって言うわ。納得するわけがない。
無関係な立場で首を突っ込むことの無責任さと迷惑というのはどうにもならない。
>>22
さすがに知識ゼロの人は首突っ込んでこないでほしいな
ある程度知識持った人であることは前提だな
頼まれたら見るけど自分からはいかないな
>>13
そういう人は多いよね
でも助かるのは頼まなくても力貸してくれる人だわ
>>16
そらそうだけどわざわざ時間差いて貰ってる意識がないヤツも居るよな
長々と拘束して最終的には人任せになるやつとか
>>16
みんな時と場合により使い分けてるからだよ
頼まれないということは、頼まれる仕事より優先度低いから後回しにされてるんだよ
頼まないってことは逼迫してないからだからね
自分が手が空いたら声かけよっかなぐらいにされるよ
>>20
誰でも手が空いたらそういう気になるけど手が空くことなんて基本ないよね
優秀な人はちゃんと自分が今やっていることの優先度、突発的に起きた問題の重大性を把握してるから手伝える判断ができるんだと思うわ
>>25
それって所詮良い人止まりではない?
同僚から見たら助けてくれる優秀な人かもしれないけど、
会社から優秀とまでは言えないのでは?
言わないでも手伝って貰えると言うのは、
相手の好意に依存してることに他ならない
結局その人が抜けた時に他の人が助けてくれないなら意味がない
自分から助けを求めて能動的に動くから他の人を巻き込めるし、事態を打破できるって部分の意識にまで影響を与えられないならただの一兵卒かと
>>31
会社から優秀→会社から見て優秀
>>31
うちではその人はスーパースター扱いされてて給料たくさんもらってる(らしい)
会社から見ても優秀って言っていいと思うんだけどな。
正直依存しているしその人抜けたらやばいっていうのも言われてる
俺が代わりになろうとがんばってるよ。1,2年目と違って、ほかのメンバーや上司からすごく信頼を得ているのを感じる
>>34
ちゃんと働いた分給料出るなら良いね。日系企業?
俺は一番最初の会社がガチガチの年功序列で、先輩より成果出してもボーナスの査定低いし、昇給も横ばいだったから外資にきたよ
日本の会社よりめちゃくちゃシビアに評価されるけど、慣れたらそれが普通になるし、成果に対する報酬が半端ない。
やる気あるなら挑戦して見るのもありだよ
>>37
給料上がらないなら俺のやっていることは馬鹿だと思う
でも給料アップ見込めそうだしもうちょい頑張ってみる
外資系…あまりやることにイメージわかないわ
>>41
でもその経験は絶対無駄にならないから頑張れ
20代で苦労した経験で30前半の社内の立ち位置が決まるよ
24-29ぐらいまでは身体と心が大丈夫ならガンガン働く方が良いよ、後で絶対にその経験が生きる
ITだと外資多いんだけどね…業界によるね…
>>44
ありがとう
vipでそんなこと言われると思ってなかった
まだ体も心も大丈夫だし頑張るわ
>>46
自分の経験談だからな
給料上げてくれないから、頑張っても意味ないって言うのは発想が逆
自分ができることを精一杯やってたら、会社の方がこいつの給料上げないと辞められる。そうなったらやばいって給料上げてくるから。
給料上がらないなら本気出さないって人間には一生チャンスは来ないよ
優秀な人はただでさえ色んな仕事押し付けられてるだろうに
>>23
仕事は忙しいやつに頼むのが鉄則だからな
>>23
これ。
いつもトラブル対応しているのもその優秀な人だわ
そういう風に決めたわけでもないし他にも解決できる知識を持った人は多くいるけど、トラブル対応するいつものメンバー、みたいなのが固まりつつある
>>24
それほんとくそ
出来る人や良い人は損
それなりにヤバいトラブルなら上司にエスカレーションして調整入るのが普通な気がするけどそうじゃないの?
>>29
そうだよ
そして上司が指名するのはいつものメンバーであった
これわかって実行してたら仕事もたくさん頼まれるようになってめちゃくちゃ忙しくなってきたんだ
これで給料変わらなかったら馬鹿だな
そういう人に丸投げしてただけなのになんか責任者にされたわ
能動的にすると仕事が増えてしんどい
ただでさえクソみたいに仕事あるのにそっからさらに首を突っ込んでいくのは大変だ
>>40
まあそうだよな
俺は今かなり無理してるし普通は気力わかないわ
>>42
頑張るだけ損な気がしてならないわ
給料なんてそうそう上がらないし、社内で周りから頼られる、評価が上がるだけだもんなぁ
仕事やめてぇ
>>43
俺はプログラマーなんだけど、PMからいろいろ相談受けたり、なんというか口出しできるようになった
それがちょっと面白い。自分でプロジェクトを動かしている感があって。
そういうメリットもあるよ
>>43の会社が給料上がりにくいなら俺もそんなことしてないだろうけど
そういうのも見てる人は見てるからね
派遣でそれやってたら結構あちこちから正社員の話持ちかけられる
要領がよくないと思い込んでいる人のための仕事術図鑑
編集元:「http://viper.2ch.sc//test/read.cgi/news4vip/1608309147/」
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
ジョウ・ジャック・にしき2世
がしました
誹謗中傷な投稿内容には訴訟リスクが発生します。自己責任でお願いします。
あぁこうやって生産性って下がるんだろうなって思いながらタダ飯食らうカスの出来上がりって訳だ
やったことの評価がされればともかく個人レベルで最も合理的なことがダラダラ任されたことだけやって減点されるほどのミスをしないことだし仕方ない
ジョウ・ジャック・にしき2世
が
しました