本来の趣旨からなんとかかんのか
18/09/15 07:12 ID:+TEopxFW0.net
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本来住んでる場所に納めるべき金が他所の町に流れてるから
返礼品が地方経済活性化に繋がらないから
その地域に関係のないものまで返礼品になったりしてたんだろ?
特に名物のない街とかは可哀想だが仕方ない
調子乗りすぎたせいだな
総体として税収が事実上減ることになるから
仕組みはいいんだけど運用方法がダメ
全然関係ない町に納税できるのが
コンセプトに反する
トンさんが駄々こねただけ
東京には特産品がななくて税金がドンドコ出て行ってるから
市場原理にさらされた途端慌てふためく公務員
返礼品の安売り合戦なるだけやん
肉ならg100円を20円で捌くだけ
東京に金が入らなくなるし他のとこは特産品あってズルいとかか?
返礼品で特産品アピール
地方活性化
はずだったんだけど方向が違っちゃったんでしょ
昔は自分の票田に金引っ張ってきて食ってたのが
納税者が好き勝手納めるから、付けられる予算が減って官僚の力が落ちたから
このままだと制度自体無くなる気はする
本来3000円で買えるものを10000円納税して買う
買った人の実質負担は2000円
8000円損したのは買った人が住む自治体、ひいては自治体住民
ふるさと納税したやつの家の周りだけ道路修繕しなくていい
ふるさと納税者は別の形のフリーライダー
そもそもがおかしいシステム。運用がおかしいとかじゃなくな
住んでる自治体の行政サービスを受けてんだからその自治体に税金払うのは当然なのに、それが他地域に払っていいなんて
考えた奴は死んだほうがいい
地方の活性化と言いつつ特産品の宣伝目的が禁止対象になったり、周知不要なものが許可されたり基準があまりにも曖昧
節税という名の実質脱税
>>43
これな
一定のラインを作ってから運用すればいいんだが、そのラインがすごく難しい
例えばはっきりと地元生産物と絞ってしまうと、観光資源が規定外になってしまう
だから観光資源もいいよとすると、どこぞのスリランカ産の塩も良いということになる
スリランカ産の塩は観光の見所として滞在環境を見たり交流に参加したりと、明確な観光資源になる
じゃあ姉妹都市はどうかっていうと、姉妹都市のほとんどは対外交流ではなく両都市間交流なので、納税者が赴いたところで観光資源にはならない
それから特産物や工芸品に関しても、明確な製法の特徴と生産手法の違いの誤差をどう分別するかという問題がある
周知の必要がない既知の特産品もどこからが既知か、どこからが広告になるかという分別が難しい
結果そういう問題点を全て投げ出し見切り発車したのが今のふるさと納税
地方創生大全
編集元:「http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1536963044/」
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その際に故郷から心ばかりの物産が送られてくる
そのくらいが丁度イイんだよ
部外者が寄付したきゃ任意でやれ