誰の足音が聞こえてたのか 振り返ってもどこにもいないんだ
確かめるようにあなたの気持ちを何度も突き放したり強く抱き締めたりもうできないな
好きだよってあなたが作ったすべてが悲しくってこぼれた足下がぼやける
aiko 透明ドロップ 歌詞
誰の足音が聞こえてたのか 振り返ってもどこにもいないんだ
確かめるようにあなたの気持ちを何度も突き放したり強く抱き締めたりもうできないな
好きだよってあなたが作ったすべてが悲しくってこぼれた足下がぼやける
aiko 透明ドロップ 歌詞
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こういう小技はユーミンが傑出してるよ
最近の歌詞ではこういうのあんまり無いからな
最近のは「涙が出たよ だって悲しかったから」みたいに
そのままだもんな
自分の恋愛運をと引き換えに売れ続けてるイメージ
かすむ景色とかいうだろ
風呂場の排水口の元彼の髪の毛食べるとかだぜ
病んでるだろ
そもそも直接表現を避けるってのは
詩でも俳句でも小説でも表現の基本なんだからいくらでもあるでしょ
>唇かんで指で触ってあなたとのキス確かめてたら雨が止んで星がこぼれて小さな部屋に迷い込んだ
すごい歌詞だ。つんくとか秋元には不可能
>>17
このあとが更に凄い
>テトラポット登っててっぺん先睨んで宇宙に靴飛ばそう
中原中也にもこんな歌詞書けないだろ
>>29
「デートのことを思い出してたらいつの間にか夜になっていた」
これを詩にしたとき
>唇かんで指で触ってあなたとのキス確かめてたら雨が止んで星がこぼれて小さな部屋に迷い込んだ
こうかけるやつは現時点でJ-POPに存在しない
しかもその次が
>テトラポット登っててっぺん先睨んで宇宙に靴飛ばそう
こう繋げられるやつなんているわけないんんじゃないだろうか。。。
寺山修司の詩にそのまま曲付けたようなフォークっていくつかあるが
隠喩でないやつがあるなら逆に知りたい
カブトムシだけ詞が秀逸すぎるんだが
20代で書いたとはおもえん
ほんとにアイコが作詞したのかな
事務所のパーティーでユーミンがaikoの所にきてあなたの歌詞ホント意味分かんないよねwって笑ってたってaikoが嬉しそうに話してたな
あたしは何を落としてきたの? 思い出せない記憶のクリップ
挟んだ瞬間痛かったのは 言う間でもないこのハート
最初聴いたとき何のこっちゃと思った歌詞が
その後イヤホンで聴いてたりするふとした時に
あ、こういう意味なんだ!って気付くのが気持ちいい
難解で意味不明なだけじゃすごくないだろ
そういうのは下手ってことだぜ
>>34
難解で意味不明というのとは違う。見たことのない情景なんだよ。ときどきふとしかきっかけでそれが見えたりする
目からウォーター
秋元やすしの歌詞は知性、知能低くないと理解できない
これまじで
何億光年向こうの星も 肩に付いた小さなホコリも
すぐに見つけてあげるよ この目は少し自慢なんだ
時には心の奥さえも 見えてしまうもんだから
頬は熱くなって たまに悲しくもなった
そんなあたしの2つの光 最近うっすらボヤけてきたな
※交差点で君が立っていても
もう今は見つけられないかもしれない
君の優しい流れる茶色い髪にも
気付かない程涙にかすんでさらに
見えなくなる全て※
表現が両極端なだけで西野カナと同じように見える
カブトムシは大阪人ならではっぽい発想でいいよね
aiko好きなんだけどダメ出しするならアップテンポの曲が少なすぎ
恋愛の曲ばかりでつまらないってことかな
aikoのは実体験ぽいんだよな
西野は胡散臭い
普通は恋愛ソングの歌詞にテトラポットなんて出してこない
でも音になるとすごく響きがいい
出の悪い水道 今は直し方もわからない
今はささいなことも軽く笑えない
この「出の悪い水道」を歌詞にするのがすごいとほめられたらしい
天才かどうかはともかくちゃんと歌詞を書いてるね
西野カナだったら泣いたよーほんとにすごく泣いたーうえーんみたいな感じになるだろう
今の子は馬鹿だから比喩使われると意味わからねってなってあかんのよ
西野カナもマーケティング的にああいう馬鹿歌詞書いてるのよ
ユーミン、みゆきが頂点
西野カナが底辺
だとしたら その中間くらいでしょ aiko
確かに歌詞をちゃんと読む人にとっては良いかもしれんが音楽は結局音の響きが重要だからね
歌詞は後回しでいいんだよ
aikoはキャロルキングにも相当影響受けてるな
aikoは幸せになって欲しいわ
こんなにかわいい40歳はいない
コンタクトが外れてぼやけたんだぞ
夏の星座にぶら下がるっていいな
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