ちょっと前の情報ですが最近おすすめで見かけて知ったので
https://gigazine.net/news/20240209-apple-pwa-support-remove/
https://gigazine.net/news/20240216-ios-17-4-removes-web-apps-pwa/
https://gigazine.net/news/20240302-apple-pwa-support-not-remove/
EU のみ関係ある話で iOS で PWA 機能が削除される予定だったけどやっぱり撤回となったようです
PWA なんて使わないし最近は全然見ないし 全体的に終わる傾向なのかなと思ったものの EU の法律都合の特殊なものだったみたいです
実際 PWA ってそんな使われてるのでしょうか
出てきた頃は結構色々なページでインストールしますか?とか通知が出てきて邪魔でしたが最近はそういうのは全然見ないです
オフラインで使えるのが利点ではありますが 今の時代オフラインなことってそうそうないです
田舎の方に行くときに道中電波が届かないところはありますが そのタイミングでウェブアプリを使うなんてめったに無いと思います
地図アプリとかならともかく一般のアプリだと要らない機能ですよね
スマホで PWA を削除するとオフラインでも使えるようにしたい場合は 独自のネイティブアプリにするしかなくなります
Apple 的にはそのほうがアプリ登録だったり 課金時の手数料で儲かるから ウェブよりもネイティブアプリに誘導するためにやるのかなと考えたりもしましたが EU の法律に合わせるのが大変だからという理由だったようです
あのへんは面倒そうですからね
結局撤回されたみたいなのでこれまでと変わらないようです
i(Pad)OS って 15 が出たときに 14 からのアップデートは強制されずに 14 と 15 のどっちにするかを選べて 14 のままにもできるみたいなことを言ってたはず
アップデート画面もいつもと違って 15 への更新はオプションみたいな扱いになってた
だけど 少し前から設定アプリに「!」アイコンがついていて 開いてみると 15 へのアップデートを待機してるような画面
14 も使い続けられるってずっとじゃなくて数ヶ月だけの話だったの?
調べると Apple の方針転換なんだとか
https://iphone-mania.jp/news-432547/
マイクロソフトは Windows11 を出さないって言ってからやっぱり出すって言うまで数年あったけど Apple はたった数ヶ月で変えるのか・・
アップデート画面もいつもと違って 15 への更新はオプションみたいな扱いになってた
だけど 少し前から設定アプリに「!」アイコンがついていて 開いてみると 15 へのアップデートを待機してるような画面
14 も使い続けられるってずっとじゃなくて数ヶ月だけの話だったの?
調べると Apple の方針転換なんだとか
https://iphone-mania.jp/news-432547/
マイクロソフトは Windows11 を出さないって言ってからやっぱり出すって言うまで数年あったけど Apple はたった数ヶ月で変えるのか・・
普段 Windows しか対応させないので font-family は meiryo だけのことも多い(このブログもそう)のだけど iOS 対応させることがあったのでフォント関係のメモ
Windows の meiryo に合わせたゴシック系にする
meiryo だけ指定すると見つからないのでデフォルトのフォント
デフォルトフォントは明朝体なのでゴシック系指定が必要
ゴシック系で探すと出てくるのはだいたいこのあたり
◯ Hiragino Kaku Gothic ProN
◯ Hiragino Sans
◯ -apple-system
◯ Helvetica Neue
Hiragino Kaku Gothic ProN は日本語だと 「ヒラギノ角ゴ ProN」 と書かれてるやつ
後ろに W3 とか付いてるのは weight (太さ)
W の次の数字が大きいほど太字
ProN のところは Pro は対応文字数が多めのフォントらしく N は旧字体の対応らしい
とりあえず ProN でよさそう
Hiragino Sans は基本 Hiragino Kaku Gothic ProN と一緒
適当な文章で比較しても違いはわからなかった
ProN 部分みたいに一部の文字のみで違いあるのかも
Hiragino Sans のほうが新しいらしい
わかった違いは font-weight: bold を設定したとき
太字にすると Hiragino Sans のほうが太い
font-weight に数値で同じものを指定した場合でも太さに違いが出る
-apple-system はシステムフォントらしく実際のフォントは San Francisco らしい
直接フォント名じゃなく -apple-system と書く方がよく見る
Blink エンジンだと BlinkMacSystemFont にしないと反応しないらしい
iOS だと Chrome でも中身 Webkit だから -apple-system で良さそう
実際 iOS で BlinkMacSystemFont を試すと未指定と一緒になった
Mac の Chrome 用?
Helvetica Neue は英数字用フォントらしい
Windows で Arial と meiryo を指定したりするようなものの Arial の方
日本語部分はデフォルトの明朝体ではなく Hiragino Kaku Gothic ProN と違いがわからないような感じのフォントで表示された
Hiragino 系よりきれいな感じはするけど幅とか統一感重視なら使わないほうがいいかも
iOS 対応ならとりあえず上の Hiragino のどっちかで良さそう
Windows の meiryo に合わせたゴシック系にする
meiryo だけ指定すると見つからないのでデフォルトのフォント
デフォルトフォントは明朝体なのでゴシック系指定が必要
ゴシック系で探すと出てくるのはだいたいこのあたり
◯ Hiragino Kaku Gothic ProN
◯ Hiragino Sans
◯ -apple-system
◯ Helvetica Neue
Hiragino Kaku Gothic ProN は日本語だと 「ヒラギノ角ゴ ProN」 と書かれてるやつ
後ろに W3 とか付いてるのは weight (太さ)
W の次の数字が大きいほど太字
ProN のところは Pro は対応文字数が多めのフォントらしく N は旧字体の対応らしい
とりあえず ProN でよさそう
Hiragino Sans は基本 Hiragino Kaku Gothic ProN と一緒
適当な文章で比較しても違いはわからなかった
ProN 部分みたいに一部の文字のみで違いあるのかも
Hiragino Sans のほうが新しいらしい
わかった違いは font-weight: bold を設定したとき
太字にすると Hiragino Sans のほうが太い
font-weight に数値で同じものを指定した場合でも太さに違いが出る
-apple-system はシステムフォントらしく実際のフォントは San Francisco らしい
直接フォント名じゃなく -apple-system と書く方がよく見る
Blink エンジンだと BlinkMacSystemFont にしないと反応しないらしい
iOS だと Chrome でも中身 Webkit だから -apple-system で良さそう
実際 iOS で BlinkMacSystemFont を試すと未指定と一緒になった
Mac の Chrome 用?
Helvetica Neue は英数字用フォントらしい
Windows で Arial と meiryo を指定したりするようなものの Arial の方
日本語部分はデフォルトの明朝体ではなく Hiragino Kaku Gothic ProN と違いがわからないような感じのフォントで表示された
Hiragino 系よりきれいな感じはするけど幅とか統一感重視なら使わないほうがいいかも
iOS 対応ならとりあえず上の Hiragino のどっちかで良さそう
タップで click イベントが起きる
◯ Android
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ダブルタップしても dblclick イベントは起きない
◯ iOS
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