実行すると環境に応じた repo ファイルがダウンロードされて /etc/yum.repos.d/ に配置される形でした
それがリポジトリを追加するためのパッケージをインストールする方法になっていました
rpm をインストールするとリポジトリが追加されるという形です
epel などと同じです
こっちの方が扱いやすくて良いですね
例えば Node.js 20 の場合は
dnf install https://rpm.nodesource.com/pub_20.x/nodistro/repo/nodesource-release-nodistro-1.noarch.rpm
という感じです
URL の 20 のところを 18 や 21 にすることで別バージョンに切り替えできます
これでリポジトリが追加されたので nodejs パッケージをインストールしようとすると 指定バージョンの Node.js がインストールできます