普段 「クイックアクセス」 や 「PC」 の部分が見えていて 下の方にスクロールしないので全然気づいてませんでした
この 「Linux」 を開くと WSL のディストリビューション一覧が共有という形で見れます
ディストリビューションを選ぶとそのディストリビューションのルートディレクトリが表示されます
これまでアドレスバーに 「\\wsl$」 と入力してから開いていた場所と同じような動きです
「Linux」 からフォルダを開いてからアドレスバーでパスを取得するとこうなってました
\\wsl.localhost\Ubuntu-22.04
wsl.localhost というサーバー名になってるようです
自分で 「\\wsl$」 と入力したり そこへのショートカットをつくる手間が省けるので便利です