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義父急症室へ

朝連絡した時には、少し調子が戻って来たようにみえたのですが

午後からまた発熱、また酸素吸入器をつけた義父。

夜にはゼェゼェと呼吸が苦しくなってきたそうです。

 

今の香港の公立病院は、付き添い不可。

病床も酸素吸入器も不足していると聞きます。

外でストレッチャーに乗ったまま待たされている病人達が映し出されるニュースを日々目にします。

人手が足りず、医療従事者の皆さんは食事の時間も取れない程だそう。

きちんとしたケアが受けられるかが心配で、なるべく自宅で療養させたかった義兄弟姉妹たち。

 

ついに、救急車を呼ぶ事にしました。

 

今は、島の公立病院の急症室にいます。

酸素吸入はしてもらえている様子。良かった。

この後、どこの病院へ搬送されるのかは、12時間以内にわかるそうです。

今の段階では抗生物質をまだ投与してもらえないみたいなのですが

どうか、それまで頑張ってください。

 

 

 




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