暑いっ!
暑いっ、暑いっ、暑いっ、暑いーーー!!
いったい、どーなってんだ。
そんな中、昨日は人によっては熱すぎると感じるエピソードだったかたもしれません。
https://share.google/RyXVyI9O8BIUVGYti
が、昨日お伝えした通り、あれはやはり”しっとり”なエピソードなんです。
なぜか?
この前、叩きつけてきたからです。
石破総理に。
俺が書いた小説を……!
『弾丸の向こう側 ── 俺は撃つ!国を売った総理と、灰色の未来を!』
しかも、首相官邸の側まで行きました。
「読んでくれ! そして、戦え!」
と、伝えたかったから。
まあ、会えなかったのは残念ですが、送りつけました。
分かってる人は分かってると思うけど、このままだと日本は日本人のものじゃなくなるから。
それを”陰謀論”という言葉で思考停止してるアホはどうか永遠に寝ててくれ。
”俺ら側”がそう言ってるのは、今、現実に起きてる事。
それをありのままに見て言ってるだけだから。
希望的観測なんざ、ありゃしない。
政治家どもがしている事。
それが、俺らの生活にどう影響が出てるのか。
で、大事なのは、”なぜ”ああいう事ばっかしてんのかって話。
彼らはバカじゃない。
何をどうしたら国民たちから支持を得れるかなんて、百も承知のハズ。
なのに支持率が低下どころか、モグラになっちまうんじゃないかと思う事ばっかやる。
なぜ?
怒りのなぜ? じゃなく、冷静のなぜで見たら分かる。
この狂った政治の先に、誰が不幸になって、誰が富むのか。
言ってる言葉なんざどうでもいい。
ヤツらが、石破が行ってる政治は、本当に日本人の為になっているか?
否
それは誰が見たって分かるハズ。
で、問題はここからで、さっき言った通り、
なぜ日本人を苦しめる政治を行うのか?
ここで質問です。
石破は日本人を苦しめたくない
石破は日本人を苦しめたい
どっちが今の現状とリンクしますか?
まあ後者でしょう。
じゃあ、なぜ石破は日本人を苦しめたいのか?
バカだから、苦しめてると分かってない
→無い。SNSを見て、普通のおじさんに戻りたいとか言ってるから。
支持率を下げたいから
→無い。キチドMなら知らんけど w
苦しめると、自分が儲かるから
→無し寄りの有り。大企業優遇すれば、企業献金や裏金が増えるから。
ただ、じゃあなぜ外国人。
とりわけ中国人を優遇する?
そこの答えにはならない。
じゃあ、じゃあだよ。
そう。
裏からがんじがらめにされていたらどう?
本当は高い志を持って政治家になった。
総理にまで上り詰めた。
けど、とてつもない物を握られ、日本人を滅亡させる為に動かされてるとしたら?
全部腑に落ちるでしょ。
そんな事あるわけない?
なんで?
ん? そんな悪い事はするハズない?
ほう。
ウイグル人を虐殺して、民族を虐殺し、香港をあんな状態にしたけど、あんなのは悪い事じゃないと?
へぇ、そう。
あ? 日本はそんな事されないって?
なんで?
ねぇ、なんで?
理由は?
中国人観光客は、
「どうせもうすぐオマエら(日本人)は、俺たちに支配されるんだから、黙ってろ」
って言ってるけど……なんで?
「日本は住心地がいいから、オマエら(日本人)が出てけ」
って言ってるけど……なんで?
中国共産党は、
「日本は将来、中国の植民地にする」
って言ってるけど……なんで?
なあ、頼むよ。
俺だって、本当はこんなん言いたくない。
知り合いの中国人に、凄くいい人だっているし、すべての中国人が悪いとかじゃないんだ。
けど、中国共産党は悪だ。
日本を守るという観点からしたら、間違いなく狡猾で邪悪な最大の悪。
そんなアイツらが、何もしない?
本当にそう思える?
そう思いたいんじゃなくて?
いい加減気付いてほしい。
コロナのワクチンだってそうだったろ。
大多数の”常識人”たちは俺ら少数派を叩きまくったけど、ワクチンは毒だってのが正解だったろ。
死亡超過率見たら一目瞭然。
世界は残酷なんだよ。
俺だって今みたいに毎日会社行って、疲れはするけど頑張って、家族の事もして、人付き合いもしなきゃの中でXしたりしてたいさ。
小説だって、昨日伝えた”夢を追う物語”だけを書いていたいよ。
けど、このままじゃ、本当にウイグルの二の舞いになる。
いや、される。
奴らの管理は虐殺と去勢込み。
いいのか?
少なくとも俺はそう思いません。
日々真面目で勤勉に働き、人に礼節と思いやりを持つ日本人が、滅ぼされていいわけがない!
また、この危機的な状況にいる中、そこに目を背けてなんていられない。
もちろん、出来る事なんて限られてるけど、俺は小説が書ける。
だから俺は、想いを込めて書いたんです。
石破総理に目を覚ましてもらい、日本のトップにいる者として、巨悪と戦ってほしいから!

「……石破ああああああああああああっ!!!!」
この物語は架空の日本『日元国』の国会議事堂。
そこで『川波 徹』首相がのらりくらりと答弁している中に、『大和(ヤマト)』という主人公が、銃を持って飛び込む所から始まります。
大和は、大勢の議員たちが目を見開き汗をだくだくと流す中、川波に銃を向けたまま告げる。
自分がなぜここに来たのか。
このままどどうなるのか。
それを語られる内に、川波はありえないことに気づく。
「な、なぜオマエがそれを知っているんだ──!」
「もう、分かってんだろ川波。俺は……未来からタイムリープしてきたんだよ!」
「なんだとっ?!」
「俺は絶対に塗り替えてみせる。”灰色”の未来を──!!」
大和の想いは川波に届くのか?
それとも──!?
『弾丸の向こう側 ── 俺は撃つ!国を売った総理と、灰色の未来を!』
色々強い言葉も言って申し訳ありません。
けど、7月20日の運命の選挙。
ここまでに、1人でも多くの人たちが目を覚ます事を祈っています。