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SF6の舞でダイヤモンド達成!

舞でプラチナに到達したのが3月の初めだったので実に二か月もかかった。
戦績は、887勝/1937戦で勝率45.79%と低め。舞のプラチナ到達は10時間で129勝/278戦(勝率46.40%)だったが、そこから実に50時間以上、1700戦もする必要があった。
1勝1敗であればLPが最低でも10ポイント獲得でき、格上と当たればそれ以上獲得できる。勝率が5割を下回っても時間をかけれランクは上がっていくものの、つらい戦いだった……。

スト6の不知火舞でプラチナ到達! - 最終防衛ライン3

プラチナ帯の序盤は上がるのがきつく★3までに一か月弱かかった。その後は★5まであっさり上がったため、ダイヤモンド楽勝じゃね?と楽観視していたものの壁は厚く、一か月ほど停滞してしまった。
プラチナ★4までは、とりあえず飛び込んで弱アシストコンボ締めの「忍び蜂」で端に追い込み、その後は折を見て中アシストコンボで、SAゲージがあれば「陽炎の舞」、ない場合は「飛翔龍炎陣」での締めで戦ってきた。対空される場合は、花蝶扇で翻弄して勝ちを拾っていた。
しかし、★5になると相手の対空の精度が上がってくる。そのため、とりあえず飛び込む戦法では厳しくなってきた。そこで、大キックを中心とした地上戦へと切り替えたが、それが形になるまで時間がかかった。地上戦にを意識しすぎると、普段の勝ち方である飛び込みを忘れてしまい、結果的に★4と5を行ったきりする羽目に。
最終的には、おぼつかいないながらも地上戦ができるようになった。安定して勝ちが拾えるようになってからは、日に5戦程度に留めて対戦していた。これ以上だと集中力が続かないためだ。ダイヤ★1の相手もなんとか勝てるようになり、ダイヤモンドに滑り込んだ。

恐らく、このままのスタイルで戦い続けてもマスターには届かないだろう。セットプレイや起き攻めが甘くコンボも安いので、色々と体で覚えていく必要があると感じている。
また、エレナの配信と同時に調整が入ると予想されるため、これまでと同じ戦い方ではますます勝てなくなるだろう。逆に言えば、エレナの前にダイヤモンドに到達できてほっと一安心といったところ。

一息ついたので、ゼノブレイドクロスに注力しつつ、Switch2 が買えたらマリオカートワールドを、買えなかったら ELDEN RING NIGHTREIGN を楽しみたい。




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