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読んだ本列挙

下巻は700ページとじっくり濃厚。しかし、その厚さを思わせない面白さ。天才についてや芸術とは、生とは死とは。ありきたりだけど、二人の芸術家を追って書くと厚みが増す。

黄色い本。文体が村上春樹でなSF。他の感想見たら同じような感想を書いてる人がいた。解釈は人それぞれで答えは無いのだと思う。数年後、忘れた頃に今一度読みたい。

図書館危機を読んでいて、事前に内容を知っているだけにニヤニヤが止まらない。子供の頃に体験した作品の感想をインターネットで語ることができるようになったのは本当に嬉しい事だ。そして、今は体験した作品の感想をじっくり書ける。
昔はあまり気にならなかったが、電子メール部分はやはり横書きじゃないとしっくりこない。この本は横書きにしても良かったのではと思う。

ZOKUの続編。巨大人型ロボットを如何にして作るか。そういえば、今回は博士がほとんど出ていないな。




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