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国家公務員の勤続年数別退職金を知る(2011年)





総務省の国家公務員退職手当の支給状況によると,2011年(平成23年)に国家公務員に支給された勤続年数別の退職手当の金額は次のようになっています.

年齢別の退職金額』についてはこちらを参照ください
全体の退職金額』についてはこちらを参照ください



常勤職員の退職手当支給状況


常勤職員の勤続年数別の退職手当を「定年」「勧奨」「自己都合」「その他」に分類したときの支給状況は次の通りです.

※「その他」には任期制自衛官等の任期終了や死亡等による退職が含まれています

各分類による最高金額は「定年」では2,774.1万円(35-39年),「勧奨」では3,779.3万円(30-34年),「自己都合」では2,467.1万円(40年以上)となっています.


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 全体定年勧奨自己都合その他
5年未満73.0万円176.9万円264.3万円30.7万円95.7万円
5-9年123.9万円428.1万円669.1万円96.2万円266.9万円
10-14年351.8万円638.7万円736.4万円298.0万円512.9万円
15-19年656.2万円939.5万円1,213.5万円561.9万円775.5万円
20-24年1,200.5万円1,351.4万円2,064.3万円1,014.3万円1,375.4万円
25-29年1,931.0万円2,012.0万円2,872.5万円1,524.0万円1,825.1万円
30-34年2,501.9万円2,455.2万円3,779.3万円1,896.9万円2,354.3万円
35-39年2,837.6万円2,774.1万円3,690.9万円2,179.4万円2,635.1万円
40年以上2,806.1万円2,772.8万円3,333.2万円2,467.1万円2,781.5万円
平均勤続年数18年1月35年0月35年7月9年1月3年5月


行政職俸給表(一)の退職手当支給状況


常勤職員のうち,行政職俸給表(一)の勤続年数別の退職手当を「定年」「勧奨」「自己都合」「その他」に分類したときの支給状況は次の通りです.

各分類による最高金額は「定年」では2,717.5万円(35-39年),「勧奨」では2,998.4万円(40年以上),「自己都合」では2,346.8万円(40年以上)となっています.


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 全体定年勧奨自己都合その他
5年未満34.3万円231.2万円205.5万円27.7万円35.0万円
5-9年135.4万円494.0万円099.8万円176.9万円
10-14年304.9万円725.4万円0269.3万円384.8万円
15-19年524.5万円1,103.1万円0489.2万円654.0万円
20-24年1,031.0万円1,656.2万円1,955.1万円952.8万円1,116.5万円
25-29年1,673.6万円2,069.9万円2,441.0万円1,507.8万円1,826.7万円
30-34年2,416.2万円2,565.6万円2,854.3万円1,872.4万円2,302.6万円
35-39年2,702.5万円2,717.5万円2,895.0万円2,177.4万円2,657.7万円
40年以上2,710.2万円2,673.8万円2,998.4万円2,346.8万円2,596.4万円
平均勤続年数26年4月39年5月37年4月17年0月5年5月

※データがない場合,「0」と表示しています.





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