以下の内容はhttps://kyoto-logic.hatenablog.com/entry/20150721より取得しました。


論理学授業第12回は、人間がメタレベルで、算数の時間に行う推論が、どの程度計算機、対象レベルの形式的算術の体系でシミュレート可能かを考えます。「表現定理」により、足し算などの原始再帰的関数の計算ならば、形式的算術の体系で答がそうなることを証明できます。

授業内容

  1. 前回の復習
  2. 計算(原始再帰関数)
  3. メタの数学的帰納法
  4. 足し算の表現定理
  5. 今後の予定

本日の授業資料

授業スライド

こちらから




以上の内容はhttps://kyoto-logic.hatenablog.com/entry/20150721より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14