以下の内容はhttps://kyoto-logic.hatenablog.com/entry/20120710より取得しました。


授業第十三回目の今回は、前回の続き(ステップ2)として、最小述語論理上の最小算術Qでどこまで計算に関する事実を証明できるかを、検討したいと思います。
具体的には、足し算の数値的表現可能性を、メタの数学的帰納法を使用して証明します。
「メタレベル」「対象レベル」の違いがややこしいところですので、注意してください。




以上の内容はhttps://kyoto-logic.hatenablog.com/entry/20120710より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14