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授業要約12の改訂について

7月3日配布分の授業要約第12回「原始再帰関数と数値的表現可能性」ですが、見直してみると、やり方が不必要に煩雑なため、定義を変更いたしました。

  • 初版: 対象レベルで原始再帰関数(に相当する)関数のクラスを定義し、(まだ配布していなかったが第13回授業において)メタレベルでそれに対応する関数のクラスを(暗黙的に)定義する(定義が二回になる)。
  • 改訂版:メタレベルで原始再帰関数を直接定義し、対象レベルでは対応する関数のクラスは定義しない

また、「数値的表現可能性」という言葉を、スライドに合わせ、「数値別表現可能性」に変更しました。
改訂版はこちらからダウンロードして下さい




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