本日2月11日、建国記念の日、週の始まり直後のお休みデイ。
記事を投下いたします。
音楽に関わることに対して、一旦は見切りを付けたHが、最後にせめて小さな自作曲を残そうとの思いで仕上げ、アップしたのが、昨年12月27日のこと。
ところがなんと!その作業の過程で180度気持ちが変わってしまったというのでした。
「そうだよ、そうだよ、せっかく続けてきた活動だもの。ぼちぼちとでも続けてごらんよ。」
と応えたのが私。
それにしても、こんなにアップのサイクルが短くなるとは思っていませんでした。
これまでの彼のペースを思えば、年数回がやっとのことでしたのでね。
小さな作品とはいえ、少々驚いております。
私の投稿も、通常の雑記記事を書き終えた端から、You Tube紹介が登場するような様相となっております。
厚かましいことと思いつつも、この先動画を視聴していただき、記事をスクロールしていただくことをお願いする次第です。
この作品は、前回の『夜明け前』と対をなすものとのこと、『空虚と祈り』というタイトルが付けられています。
途中差し込まれたAI画像は、コンクリートばかりの異国の道。
Hのイメージとは全く合致していませんが、私は私で、手持ちの写真の中から、風景写真をいく枚かチョイスして並べてみました。

2019.1.24
スキー場山頂から見たオホーツク海
水平線に見える白い筋は流氷です。

2019.3.5
滝川駅

2019.5.17
常呂(湧別対岸)から臨む日没の風景(サロマ湖畔)



2019.10.20
1号橋から湧別川河口付近をのぞむ

2020.2.10

2021.2.11
規模は小さいながら接岸した流氷です。


2021.6.6
孫、オホーツクの浜(三里浜)にて

2024.10.12
牡蠣の仕事に励んだ丁寧集落の船着き場
翌日は曇り空、この写真も好きだわ!

2024.10.13

2024.12.31
次なる2枚は、今朝、車を走らせて町内を回り収めたものです。
写真の在庫を増やそうとの思いから、浜の日の出を求めて早朝車を出したのです。
しかし、浜に降りる道は除雪されておらず行き止まりとなっておりました。
そもそも東の空は雲に覆われたままでしたしね、仕方なくそのまま町内を散策。
パチリしたうちの2枚です。

2025.2.11
ポプラ並木

廃屋