先週金曜日の記事にて「風邪は抜けつつあります」と綴ったものの、まだまだティッシュは必要で、身体の中(鼻の穴や喉)からは、いつまでも粘り気のある液体が排出されています。
たまりに溜まっていた毒素が、立春を前に一気に排泄されている感じよ。
午前中は、久々に布などいじり、その後、スマホ片手にソファにゴロンチョしました。
太陽さんが顔を出し、優しい温もりを届けてくれます。
「光の春」…改めてこの言葉が心に浮かび、デドックス終盤の身体が太陽の恵みを喜びました。
これを貼らせて下さいませ。↓
alg.jp
2018年の記事からのコピペです。(2018年の立春は3月4日でした。)
7年前の今ごろも、日に日に力を増す日差しを体感し、見つけ出したALGalg.jpの記事を添えたのでした。
お昼は、夫が買ってきてくれた恵方巻きと、インスタントラーメン半分こにて済ませました。
その後、ソファには座らず、
上着を着込み、
帽子を被り、
手袋はいて、
マスクもつけて、
上着のポケットにポケットティッシュを備えて外へ出ました。
用足しついでのお散歩です。
外の空気を吸いたくなりました。
日差しの中を歩きたくなりました。

リラ街道に並走する一本道をてくてくと。
小さな足跡…誰のもの?
リスかな?それともカラス?

これはキタキツネ?

いつの間にか日は陰ってしまいましたが、気分は良好。
それでは、またね。