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ビロードモウズイカその後

  スピリチュアル系のYou Tube探索の末に、光田秀氏にたどり着いたことをこちらの記事に書きました。
kyokoippoppo.hatenablog.com

 光田氏は20歳の時に、エドガー・ケイシーを知り、それ以来自分の使命を彼の偉業を伝えることと定め、活動を続けておられます。

光田氏が発信しているブログ(はてな)より、静脈瘤治療法の情報を得た私はさっそく試してみることにしました。
ビロード・モウズイカという植物の葉を患部に貼るという治療法です。
情報を得たその日にこの植物を見つけることができたことで、私の気持ちは高揚しました。

ケイシーが残した、貴重な治療法の一つを自分が試してみる。
結果、効果を確かめることがてきたら喜びはさらに高まることでしょう。

私がこの植物を見つけた空き地には、よくよく見ればあちらにもこちらにもビロード・モウズイカが葉を広げていました。
4株を掘り出し我が庭に植え付け確保した上で、退勤時は空き地の株から1枚の葉をむしり取り帰宅。
それを患部に貼る行為を続けてみたのです。


が、が、それにより私の足は痒みを発症するのです。
先日などは貼ったそばから患部がピリピリとし、やはり剥がしたあとは痒みを発症。

残念無念。
私の肌には合わなかったようです。

しかし、この植物はハーブティーとしての利用も可能です。

マレインティーとして、一般的なハーブティーのようです。
マリン、マレインはビロードモウズイカのことです。

効能は主に循環器に関わるというのが一般的ですが、光田氏(ケイシー療法)によれば、静脈瘤治療としての利用も書かれています。
mitsuda3.hatenablog.com
http://www.sunfield.ne.jp/~suiren/marin-cha/index.htm

こちらのサイトより。
マリン茶とはエドガー・ケイシーは静脈瘤で悩む人々へたびたびリーディングでマリン茶を飲むように伝えています。
「マリン茶は週に三度以上とってはならず、飲む時にはそのたびに新しく作り直す必要がある
これは肝臓、肺、心臓、腎臓に反応を呼び循環系に協調を作り出す。また、消化管にもよりよい 状態を作り出すものである

乾燥させてそのうち試してみようと思います。
クセが無く飲みやすいようですからね。
shop-dwts.com

ビロードモウズイカの知識がいくらか積み上がったついでにこちらもいかがでしょうか?

この植物は発芽後の一年間をロゼット状態で過ごします。
翌年より茎を伸ばしはじめ、大きく長く育ちます。
この状態のものが、こちら。

セイコーマート横のお宅の畑で育っており、コンビニの行き帰りには目に触れていたものでした。
光田氏のブログをきっかけに、こいつが・・・まさしくビロードモウズイカであることも知ったのでした。


ビロードモウズイカの中間報告でした。

最後に・・・

 今や定番となった空の写真。
赤々とした夕焼けも素敵ですが、うす青色の空にきりりとした姿で浮かぶお月さまも魅力的です。
9月8日のお月さま。
そしてやはり日没の風景も添えておきましょう。

こちらは9月9日の日没です。




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