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写真展をみに出かける時の持ち物リスト

出かけるときの持ち物が定まらず、忘れ物をしてしまうのでリスト化をしよう!

・小銭入れ

東京都写真美術館で写真集のコピーを依頼する時には、必ず現金が必要。

・カメラ

スマホだと拡大した時にキャプションの文字が潰れて判読不能になる。そのため、カメラを必ず携行させたい。動画も撮るかもな...?と考えSONYのvlogcam zv-1 iiを手に入れたが、軽いGRの方が良かったかも...!?と一瞬後悔した。しかし、GRにはズーム機能がないと聞き、zv-1 iiの方が自分にとってはいいかな?と思い直した。

・鉛筆

美術館はシャーペンやボールペンの持ち込みが禁止されている。鉛筆を持っていこう。

・A5くらいのノート

あとで調べたいキーワードなど、走り書きをして置くのに良さそう。万が一、スマホの充電がなくても紙なら大丈夫。今、このノートが定まっていないので、早く決めたい。コロコロとノートを変える悪い癖がある。あとはスマホのメモ帳機能に大量にメモをしている。

・充電器

カメラやスマホに使える充電器。今はスマホを丸々2回充電できるモバイルバッテリーを使っている。カメラは内蔵の小型のバッテリーを充電して使わず、直接タイプCで充電しているので、モバイルバッテリーを重宝している。

・C to Cのケーブル

カメラの充電に使う。

・ライトニングケーブル

スマホの充電に使う。

・ケーブル類をまとめる軽いケース

中身が見える透明のものか、メッシュのものなどにする。

・小さい肩掛けバッグ

チケットやA5のメモ帳、鉛筆が入るもの。大きいバッグはロッカーに預けるので、小さいものがあった方が絶対いい。

・脱ぎやすい靴

靴紐を何回も結び直すタイプの靴を履きがちなのだが、どう考えても面倒だ。スムーズに脱ぎ履きしたい。KYOTO GRAPHIEの時にいつも、脱いだり履いたりする際に時間がかかりすぎるのが悩み。

・折りたたみ可能なマイバッグ

今日は買わないぞ!と思っていても、どうしてもつい写真集を買ったり、パンフレットを大量に手にしたり......。両手がビニール袋でいっぱいになるくらいなら、A3が入るような大きめの袋を常に持っておきたい。

・鈴付きの小さなポーチ

ロッカーに荷物を預ける時、傘たての鍵etc、何かとどこに突っ込んだのか分からなくて、時間ロスをしがちである。これを準備してバッグの取り出しやすいところに入れておけば、帰り際にスムーズである。鍵が見つけられなくて、あたふたしたことは一度ではない。

・帽子(折りたたみの日傘)

美術館やギャラリーに傘を置き忘れる...ことをなくしたい。なるべく傘を持たない。帽子にするか、雨の日は折り畳み傘をビニールに入れてバッグにインする...など工夫したい。

・ハサミでもなかなか切れないスマホショルダーの紐

盗難・落下防止。セキュリティ対策として、いつもスマホの紐を頑丈なものにしている。一時期前は、ロッククライマーが立ち上げたブランドtopologieを身につけていたが、使い古してしまったので、今は京都発のスマホケースブランドA SCENE

 

 




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