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Raspberry Pi Picoで動く30キーのキーボード『PiPi Gherkin』が完成しました。

届いた!!!!!

中身はこれ、木曜日に帰宅してTALPさんからの再入荷のお知らせで見に行くと最後の1個!!
なんとか間に合った。

即発注して翌日金曜日に発送のお知らせ、今日お昼前に届きました。

アクリルカットを依頼しようとInkscapeと格闘している中なので、
アクリルの方は我慢できたのですが、木目をみてしまうとダメですね。

入手先

talpkeyboard.net

できた

今回は、先に完成していたPiPi Gherkinをケースへ組み込んで、
どうしてもやってみたかったグリーンのキーキャップをつけました。

市販キーボードを物色していたときのSAプロファイルのキャップです。

すぐに黒のキーキャップに変えることになると思っていましたが、
予想よりも落ち着いた配色になったので、
しばらくこの配色で使っていきます。

私のキー配列唯一のこだわりはAの左にCtrlなので、
左小指はCtrlがホームポジションになっています。

Remap を使って、2段目を右にずらしてみました。

予想はしていましたが、30キー難しいですね。
レイヤーの使い分けに頭と指が着いていきません。

スイッチ

キースイッチはMXの青軸(RGBで透明)を使いました。
この押し心地、周りに響く音。
働き始めたときの記憶が戻ってきます。

注意

Gherkin用のケースを流用しているので、Raspberry Pi Picoを使うPiPi Gherkinでは、
USBケーブルのMicroコネクタが下のケースに干渉するかも。
私は、手持ちケーブルのコネクタをカッターで削りました。





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