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2026年、ご挨拶

 

あけまして、おめでとうございます。

ブログの更新も年々減っておりますが、今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

2025年の一文字、私は「偽」と表しました。「嘘」がはびこる社会は、あまり気持ちの良いものではありませんね。

 

昨年の12月31日、X(ツイッター)から流れてきた情報、年末年始の生活困窮者支援活動です。都庁前の食品配布に900人超、並んだそうです。

「1日1食」で耐える困窮者も…“物価高”深刻な状況が続く中、年末年始の「炊き出し」などを各地で実施しています。 食料の材料費とボランティアで提供していますが、殆ど個人からの寄付に頼る現状のようです。

 

新型コロナウイルス感染症の拡大で仕事や住居を失い、ひっそりと日常生活からいなくなる人たちがいました。社会的な支援の乏しさから、政府による「棄民」のように感じていました。そして現在も、貧富の差が解消されない中で政府がしなければならない役割は何なのかと、新しい年を迎えても考えてしまいます。

 

 

今年は、人に光を当てた平穏な暮らしを願う、そんな思いから和紙を素材にして年賀を作りました。(冒頭の画像)

 

少し頑張って作品を作り、これからはブログにも載せて内容を整理したいと思っています。




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