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コメント
コメント一覧 (10)
1. 釣り人
2019年08月05日 04:02
麓の阪急六甲近くに住んでたけど、遭難者なんてしょっちゅう居たよ。
頻繁に張り紙出てたし、毎年、定例で消防署だか警察だかの捜索やってたし。
自分も二回ほど遭難しかけてた人助けてるし。
2.
じょあ
2019年08月05日 07:19
>>釣り人さん
コメントありがとうございます。
あれだけ登山者が多ければ遭難者も多いんでしょうね。
3. 釣り人
2019年08月05日 12:08
主も経験した様に、ある意味六甲山らしい急激なアップダウンなどで、「戻る」と言う選択肢を避ける人が多い事や、廃道やルートと呼べない様な個人が付けたマーキングなどが多く、迷い易い山だと思います。
歴史的経緯からかなり弄られてきた山なので、名前が付いていながら、とても山岳道とは思えない道もあれば、一見綺麗でその実とんでもない所に連れて行かれる道など、自身も釣りで何度も山中分入ってますが、一歩逸れると怖い山だと思ってます。
4.
じょあ
2019年08月05日 12:43
>>釣り人さん
なるほど…やはり昔から人が多く入ってると色々な道があるのですね。そういうお話興味深いです。僕もこのプチ遭難の後も何度な六甲山には行きましたが、同じようなルートしか行くことが無かったので変な道にはもう遭遇することもなかったですね。(遭遇したくないですけど)
5. 山さん
2019年09月09日 15:46
芦屋の登山道の入り口から1kmの辺で生まれ育って、現在も山岳会で登攀・登山をやっている者です。六甲山は、地図に掲載されている登山道だけでも網の目のように多数ありますが、地図に載っていない道が至る所にあります。高圧電線の鉄柱の管理など、仕事や作業のために使う道(の廃道も含め)、歴史が古く登山者も多く、個人の都合で勝手に作った道や、岩登りの対象になる岩場も点在していているのでそれらを結ぶ道であったり、踏み跡程度のものからハッキリとした小道まで無数にあります。初めての方が、適当かつ早足で行動したりしていると、分岐を間違えたり見落としたりで、迷われてしまう方も多いと思います。
6.
じょあ
2019年09月09日 18:27
>>山さん
コメントありがとうございます。他の方も言われてましたが、六甲山で道迷い遭難は結構多いとのこと。関東の低山と比べても特に六甲山は道が多く、特殊な気がします。
8. 兵庫在住者
2021年02月28日 17:30
拝読しました。その道は大平山手前の「大平山西の(ヤマレコでいうところの)逆瀬川分岐」から県道82号に抜けるルートです。途中、踏み跡がなくかなり急斜面のところがあり、一旦降りたら気分的にもう引き返せなくなります。GPSがあっても迷いながらのコースになります。さぞかし怖かったことでしょう。
9.
じょあ
2021年02月28日 18:45
>>兵庫在住者さん
コメントありがとうございます。ヤマレコでルート分岐があるんですね。結構前の記憶ですがたしかに急に斜度がキツくなって焦った記憶があります。国道手前の平坦な場所に出るまではかなり不安でした。情報ありがとうございます。
10. お山歩トシ
2021年05月14日 23:19
先の方が書かれてましたが、
大平山手前の「逆瀬川源流コース」で途中急な所がありますけれど車道(県道82号)からの音を聴いて注意しながら下ればよいです。 結果的に車道を上りトレランコースに戻られて良かったです。 低山だけに個人がルート付けした処が多々有りますので注意しながら御山歩きを愉しみください。
11.
じょあ
2021年05月15日 05:18
>>お山歩トシさん
コメントありがとうございます!
もう六甲に行くことは無くなりましたが、低山、里山はいつも色々な道があるので油断ならないと未だに思っております。
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コメント
コメント一覧 (10)
頻繁に張り紙出てたし、毎年、定例で消防署だか警察だかの捜索やってたし。
自分も二回ほど遭難しかけてた人助けてるし。
コメントありがとうございます。
あれだけ登山者が多ければ遭難者も多いんでしょうね。
歴史的経緯からかなり弄られてきた山なので、名前が付いていながら、とても山岳道とは思えない道もあれば、一見綺麗でその実とんでもない所に連れて行かれる道など、自身も釣りで何度も山中分入ってますが、一歩逸れると怖い山だと思ってます。
なるほど…やはり昔から人が多く入ってると色々な道があるのですね。そういうお話興味深いです。僕もこのプチ遭難の後も何度な六甲山には行きましたが、同じようなルートしか行くことが無かったので変な道にはもう遭遇することもなかったですね。(遭遇したくないですけど)
コメントありがとうございます。他の方も言われてましたが、六甲山で道迷い遭難は結構多いとのこと。関東の低山と比べても特に六甲山は道が多く、特殊な気がします。
コメントありがとうございます。ヤマレコでルート分岐があるんですね。結構前の記憶ですがたしかに急に斜度がキツくなって焦った記憶があります。国道手前の平坦な場所に出るまではかなり不安でした。情報ありがとうございます。
大平山手前の「逆瀬川源流コース」で途中急な所がありますけれど車道(県道82号)からの音を聴いて注意しながら下ればよいです。 結果的に車道を上りトレランコースに戻られて良かったです。 低山だけに個人がルート付けした処が多々有りますので注意しながら御山歩きを愉しみください。
コメントありがとうございます!
もう六甲に行くことは無くなりましたが、低山、里山はいつも色々な道があるので油断ならないと未だに思っております。