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コメント
コメント一覧 (12)
1. J
2019年02月14日 12:29
はじめまして。
自分も全く同じようなことを思っていたので思わずコメントしました。
キャンプはともかく、登山においてアルストは冗談装備でしか無いと思います。
暴風対策で装備重くするくらいなら最初からガスの方が便利。
湯沸かしの時間もかかるし燃料の調整も難しい。
と、いいつつも自分でも持っていてキャンプや高尾山くらいだと使いたくなります。
音が静かで火を見ているのも楽しいですからね。
みんなそういう矛盾抱えてるんだなと思いながら読んでました。
2.
ジョア
2019年02月14日 18:52
@Jさん
はじめまして!コメントありがとうございます!
共感いただき嬉しく思います。
ウルトラライトという概念も本当に読んで字の如く超軽量を目指すというより、あーだこーだ工夫をして、結果よりもその過程を楽しむもの…というような話を聞いたことがあります。
結果はどうであれ、試行錯誤や無駄も楽しむと山の楽しみも広がりますね。
3. 通りすがり
2019年02月24日 22:14
こんにちは。
アルスト良いですよね。カルデラコーンのようなポットを覆うごとく兼用の風貌と自作サイクロンならまだやれる…笑
実用よりは趣味性が強いですけど便利で軽いガスよりストームクッカー背負って登山してる人を尊敬します。
正直ウルトラライトに興味は無いんです、他の装備は軽く薄く快適になってるので昔の人に比べたらユル登山ですよね?
液体燃料ストーブだって軽く小さくなってますし火器を使うのも楽しみの1つ。それを放棄なんて出来ません。笑
こちらの記事の鍋の深型or浅型?にも通じるものが有りますが軽量化より汎用性や好きかどうかは重要だと思います。
4.
ジョア
2019年02月24日 23:52
@通りすがりさん
コメントありがとうございます。
僕も実用性よりも、創意工夫を楽しめればそれで良いと思ってます。楽しさは人それぞれですしね。
5. やま
2019年05月01日 08:35
楽しく見させてもらってますm( _ _ )m
アルストは、効率よりも好率ですな…
6.
ジョア
2019年05月01日 09:30
やまさん
コメントありがとうございます。効率よりも好率、うまい!!
7. プリングルス
2019年06月05日 00:37
まったく同意です。「いいね」百個つけたいくらいです。この前も山でちょっと風がある状態でコーヒー飲もうと買ったばかりのアルスト使ったら、立ち消え3回。たった200CCのお湯を沸かすのに10分。それでレギュラーコーヒー(ドリップパック)を淹れて悦に入っていたらなんかおかしい。ドリップパックに焦げて穴が開いて、コーヒーの中粉だらけ。昼にはアルストの炎なんて見えないから、となりに用意していたドリップパックのフィルターに火が燃え移っていたのですね・・・・・けど、サブでまさに上記の「BRS チタン 超軽量25g シングルバーナー」を持って行っていたので、その2分後には、ちゃんとコーヒー飲めました。「道具」の本質を直感的に理解できた瞬間でありました。でも、まあ、きっと、「アルスト」でじっくりコーヒーを飲みたい心情の時も、いつかあるのだと思うようにして手元に残しておきまする。うううう。
8.
ジョア
2019年06月05日 00:56
プリングルスさん
共感いただきありがとうございます。なかなか切ない体験をされていますね(笑)僕もすぐ近くの草に少し火がついて焦ったことがあります…。山火事とかになったら洒落になりませんが…。
アルストは「不便さを楽しむもの」としてスローハイクでまた使ってみてはいかがですか。失敗する率が高い分、今度はこうやってみようという試行錯誤も含めて楽しめればいいですね。
9. チップスター
2019年08月04日 22:14
山登らない人間からすれば、アルコール使おうがガス使おうが好きにして貰って良いです。
山岳救助隊のお世話にならない様にしていただければ、それで結構です。
タイトルに寄せて言うなら、
「山登りを格好良いと思っちゃってる御仁達…。」
ってな感じです。
10.
じょあ
2019年08月05日 07:18
>>チップスターさん
山登りにご興味無いようなのにわざわざこんなブログにコメントまでありがとうございます。
11. アルコールストーブ好きです
2022年03月07日 16:37
登山時、特に冬山や厳冬期はアルストは向いてませんね。
キャンプとかテント泊時など、ゆっくり寛ぐときに利用してます。それ以外はわざわざ山専ボトルに湯を入れて水筒代わりに持ってって使っています(笑)
お気に入りポイントは、静音なので鳥のさえずり聞きながらチルなど、心やすらぎます。
12.
じょあ
2022年03月07日 17:41
>>アルコールストーブ好きですさん
コメントありがとうございます。
僕も本当は好きなのでわかります。
ソロでしっぽり楽しみたい…
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コメント
コメント一覧 (12)
自分も全く同じようなことを思っていたので思わずコメントしました。
キャンプはともかく、登山においてアルストは冗談装備でしか無いと思います。
暴風対策で装備重くするくらいなら最初からガスの方が便利。
湯沸かしの時間もかかるし燃料の調整も難しい。
と、いいつつも自分でも持っていてキャンプや高尾山くらいだと使いたくなります。
音が静かで火を見ているのも楽しいですからね。
みんなそういう矛盾抱えてるんだなと思いながら読んでました。
はじめまして!コメントありがとうございます!
共感いただき嬉しく思います。
ウルトラライトという概念も本当に読んで字の如く超軽量を目指すというより、あーだこーだ工夫をして、結果よりもその過程を楽しむもの…というような話を聞いたことがあります。
結果はどうであれ、試行錯誤や無駄も楽しむと山の楽しみも広がりますね。
アルスト良いですよね。カルデラコーンのようなポットを覆うごとく兼用の風貌と自作サイクロンならまだやれる…笑
実用よりは趣味性が強いですけど便利で軽いガスよりストームクッカー背負って登山してる人を尊敬します。
正直ウルトラライトに興味は無いんです、他の装備は軽く薄く快適になってるので昔の人に比べたらユル登山ですよね?
液体燃料ストーブだって軽く小さくなってますし火器を使うのも楽しみの1つ。それを放棄なんて出来ません。笑
こちらの記事の鍋の深型or浅型?にも通じるものが有りますが軽量化より汎用性や好きかどうかは重要だと思います。
コメントありがとうございます。
僕も実用性よりも、創意工夫を楽しめればそれで良いと思ってます。楽しさは人それぞれですしね。
アルストは、効率よりも好率ですな…
コメントありがとうございます。効率よりも好率、うまい!!
共感いただきありがとうございます。なかなか切ない体験をされていますね(笑)僕もすぐ近くの草に少し火がついて焦ったことがあります…。山火事とかになったら洒落になりませんが…。
アルストは「不便さを楽しむもの」としてスローハイクでまた使ってみてはいかがですか。失敗する率が高い分、今度はこうやってみようという試行錯誤も含めて楽しめればいいですね。
山岳救助隊のお世話にならない様にしていただければ、それで結構です。
タイトルに寄せて言うなら、
「山登りを格好良いと思っちゃってる御仁達…。」
ってな感じです。
山登りにご興味無いようなのにわざわざこんなブログにコメントまでありがとうございます。
キャンプとかテント泊時など、ゆっくり寛ぐときに利用してます。それ以外はわざわざ山専ボトルに湯を入れて水筒代わりに持ってって使っています(笑)
お気に入りポイントは、静音なので鳥のさえずり聞きながらチルなど、心やすらぎます。
コメントありがとうございます。
僕も本当は好きなのでわかります。
ソロでしっぽり楽しみたい…