
去年チームのナレッジベースの個人ページのサムネイルを並べた記事を書いた。
勤務先の所属チームのナレッジベースには主にScrapboxが使われている。
毎月個人的なメモ等を雑多に書く「城」ページを作っているのだけれど、一覧上で識別しやすい画像がサムネイルになるようにしている。
どうせなら気分がアガる画像がいいので、その時々に作ったプラモデルや、開封したフィギュアなどの立体物の写真を「テンアゲ」画像として貼っている。
何とまだ続いているので更新差分を記録しておく。
2025(と2024/12)
2024/12

好きな作品のロボの商品化は嬉しいのだけれど、完成品はアセンブル対象外のボス機、ACは30MM、のような組み換え遊び向けの住み分けをして欲しかったというのが率直な気持ち。
tamashiiweb.com tamashiiweb.com
2025/1

こういうスーツ、癖なんです。プラモとして見るとパチ組での再現度の高さと、股関節の隠し方がすごく良いと思う。
ブラックライトブームが続いている。
PLAMATEA アンジェラ・バルザック
— 光電/7474 (@koudenpa) 2025年1月6日
クリアは光って欲しかったので裏から蛍光イエロー塗ったのと、髪の彩度高い気がしたのでゴールドとホワイトパールを少し吹いた。んでクリア以外にトップコートつや消し。
よい。 pic.twitter.com/njtJw02Lok
2025/2

F91がSDガンダムで無双していた時期が世代で、クラスターガンダムも遊びの幅が広くて大層好きだった。それが待望のMG化。そりゃぁテンションも上がる。A-Zまでのミッションパックを全部出すと見たときには狂気の企画だと思ったが、2025年現在では完走しつつある。すさまじい。
2025/3

クラッシュモデルは失敗してもごまかしが効くので好き。年明けのリ・ガズィも楽しみにしている。
2025/4

去年はタキオンに脳を焼かれていた。
プライズ、一番くじ、コトブキヤ、とだんだん値段とクォリティが上がっていった。可能性のその先を見るには自作しかないが、スキルセットと情熱が足りない。
2025/5

「幾百~幾万~幾億の星よ~」
2025/6

スーパーロボット大戦αではシャレにならないほど連射されるリミッター解除。全ロボ作品の殺陣の中でもトップクラスに好きなシーケンス。
2025/7

劇中再現アイテムが好きなので、マストバイだった。目と眉がプリントなのがなんか違和感あったので、適当に彫り込んだ。
この商品、梱包もイカしていて体験が大層よかった。
コトブキヤのロキシーOriginal Verが届いたので開けたら御神体が納められていた。
— 光電/7474 (@koudenpa) 2025年1月17日
アホか?w pic.twitter.com/f3hpJpHgAU
2025/8

今年一番のヒット作品は間違いなくネガティヴハッピィ。箱推しなので特定のキャラが特に、というわけではないのだけれどなんか着崩し方がそれっぽいベースキットがあったのでセナらしきものを作ってみた形。
2025/9

アトラク=ナクアというカルトな人気があるゲームがありまして、そのヒロイン? とクリソツなプラモが発売されたので見立ててみた次第。他にも何人か同じことをしていて、人気の確かさを再確認する形になった。
2025/10

とにかくデカールを貼るのに疲れたチェインバー(確か80枚超)。
MODEROIDチェインバー
— 光電/7474 (@koudenpa) 2025年9月17日
ラインを蛍光グリーンで塗ってマキシマイズニューロプラスパワード!
ラインだけ光る想定がオレンジの成型色も光ってしまって無念。
あと、ポーズ決めるのムズい。涼しくなったら自然光+ブラックライトでちょっと頑張ってポーズ決めて撮ろうかな。ブリキ野郎カット撮りたい。 pic.twitter.com/aBUWa3h3Yt
もうちょいいい感じの写真を撮ってやりたい気持ちだけがある状態で数カ月経過してしまった。いつの間にかコクピットブロックがどこかに消えたので、もはやラストシーケンスしか撮れないのだが、、、ストライカーが発売されたら考えよう。
2025/11

唐突にジェガンの色でイングラムを塗りたくなった結果の産物。本来(SDガンダムのアニメ)は逆(ジェガンがイングラムの色)。
2025/12

11月に初めてスーパーGTを観戦してきたので記念として。グッドスマイルレーシングが出てきたときは「プラモ屋が痛車で???」とかなりびっくりしていたけれど、今や10年以上続けていて、他にも痛車で参戦しているチームもあるのだからなんだかすごい話である。
傾向
- バンダイ: 4
- コトブキヤ: 4
- マックスファクトリー系: 4
- その他: 1
妙なバランスの良さ。
引き続きプラモ・フィギュアを楽しんでいきたい。