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次に使う人のことを考える

こんにちはコーリです 掃除をしていましたら

何年か前に受けたセミナーのメモが出てきました

その中に

次に使う人のことを考えよう

ということが書いてありました

 

日常のロシアンルーレット的な事

わかりやすい例で言うならば

トイレットペーパーでしょうか

誰がいつ新しいものに変えるか

 

コピー機の用紙もそうですよね

忙しい時に限って

エラーが出ているなと思うと

用紙切れだったりします

 

なるべく余裕のある時に

補充をしておくのですが

自分1人で仕事をしているわけではないので

忙しい時にそういうタイミングに

当たることもあります

そういう時に思うのです

ロシアンルーレットのようだ‥

当たってしまったわけです

 

こういう事って

ついつい面倒でやらないか

やり方や注文の仕方が

わからないのでやらない、

誰かがやってくれるだろうからやらない、

忙しいからやらない、

 

そんなところでしょうか

 

気がつけば同じ人ばかりがやっている

となりがちです

私ばかりがやっていると言う意味ではありません

 

やってみると

そんなに難しいことでもない場合が

ほとんどなんですけどね

 

余裕のある時に教えたり

教えてもらったりするのが良いのでしょう

 

 

次に使う人のことを考える

このメモを見たとき

なんだか小学生に教える道徳みたいだなぁ

と思ったのですが

 

当たり前のことを当たり前にし続けるって

実はなかなかやれないものです

 

地味で当たり前の事って

実は大切です

 

大人になると思いますが

大抵の人は何も言わないけれど

人は意外と

こういう地味な行動って

見ているものだと思います

 

その行動が報われるかどうかは

また別の話ですが

あまりにもひどい場所は逃げてください

 

以前は正直

こんな時に!(怒)

そんな気持ちが

湧き上がりそうになりましたが

 

今はもう

何も考えずにさっさと

やってしまうのが一番楽だと

そう思っています

 


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ロシアンルーレットと言えば

黒ひげ危機一髪を思い出します

あちらに比べれば超安全です

 

黒ひげ危機一髪

当初は黒ひげを飛ばしたほうが

勝ちだったようですが

黒ひげ危機一髪公式ページを見ると

今は飛ばした人が負け

と言うルールになっています

 

テレビ番組の影響で

ルールが変わったらしいのですが

飛び出てくるとびっくりするので

飛ばした方が負けた感がありますね

 

最後までお読みいただきありがとうございました

 




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