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2025年10月に購入したゲーム・その1

10月分です(笑)

開き直りのさかのぼり更新中です。
一体いつになったら「今日」になるんだ??と思いつつ、「今日」の直前で足踏みしてます。

というわけで、本日は2025年10月に買ったゲームです。
10月はSPIELもあったので、久しぶりにタガがはずれたのですが、1度に全部購入したわけではないので、記事は分けることにしました(言い訳すぎるってば・笑)。
で、その第1弾です(笑)。

 

・Die Grosse Reise

鳥がテーマで気になる…

Charlecさん作。
ネットショップのおすすめで流れてきて、おもしろそうだなと思ったものの…意外に高い(笑)。
うーん、どうしようかなーと思っていたら、あるネットショップで全品割引セールが始まり、あ、これなら買える(笑)っと思ってしまう(爆)。
渡り鳥になって、他の鳥たちより先に南へ到着するゲームです。
難易度は1.33で、評価は7.1です。
おすすめは、3人から6人。

 

・Wildwuchs

野の花がテーマ

Kasper Lappさん作。
SPIELの新作。
Lappさんといえば、「マジックメイズ(Magic Meze)」「それは帽子ではありません(That’s Not a Hat)」「ファイブタワーズ(5 Towers)」の作者さんで、ちょいと気になる(笑)。
野の花を育てて集めるゲームです。
花が立ってるのがいいなと思います(←ゲーム内容関係ない…)。
難易度は1.50で、評価は6.1です。
おすすめは、2人から3人。

 

・Ghostbumpers

小箱です!

Inka Brandさん、Markus Brandさん作。
SPIELの新作。
今回は、Brand夫妻作とBrand家族作が1作ずつSPIELの新作として出ています。
どっちかにしようかなと思ったのに、結局どっちもウチにあるのはなぜだろう(笑)?
勝ちすぎてはいけないトリックテイキングだそうです。
難易度は1.67で、評価は6.6です。
おすすめは5人。

 

夏休みから秋にかけてボードゲーム情報にあまりふれなかったのですが、10月半ばあたりからぐぐっと情報が増えてきて、なんとなくのせられてしまいました(笑)。
しかも、ネットショップの全品割引…あれはホントにヤバかった(笑)。
おかげで、ブラックフライデーがなかったことになったぐらい(爆)。
買うばかりではなく、遊びたいっとしみじみ思っています。

読んでくださって、ありがとうございます。




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