
開き直りのさかのぼり更新中です。
もうすぐ「今日」なんですが、ここにきて立往生気味(笑)。
宿題はためずに、毎日やれってことですね(一体何度目…)
というわけで、連日のように「…なんで11月にそれを書く?」という記事が続いておりますが、本日も8月に購入したゲームの紹介です。
だーかーらー、わたしの忘備録なんだってばー(笑)。
今回は、夏休み明け、ネットでゲームとは全く関係ないものを購入する際、血迷って(笑)一緒に注文してしまいました。
送料無料に、すこーし足りなかったしぃー(言い訳にしか聞こえなところがすごい)。
・パーフェクトワーズ(Perfect Words)

Paul-Henri Argiotさん作。
2025年Spiel des Jahresの推薦リスト入り。
以前おすすめで流れてきて気になったのですが、いまいち踏み切れず(笑)。
そのまま終わるかと思ったら、推薦リスト入りしたのでそんじゃー…みたいな感じ。
でも、説明を読むとなるほどなと思う点もあったので、意外にいけるかも。
この手のゲームは、一緒に遊ぶ人をかなり選ぶと思います。
難易度は1.53、評価は7です。
・クナスター(Knaster)

Markus Schleiningerさん、Reinhard Staupeさん、Heinz Wüppenさん作。
Staupeさん作ということで長く気になっていたのですが、カードゲームあるあるの機会がなくて購入まで至らず…さいころ紙ペンなので、たぶん「なんだかやったことある」感たっぷりだとは思うのですが、気になった以上しょうがない(笑)。
ひとりでも遊べるし(笑)、簡単なので遊んでーっと言いやすいゲームだと思います(すごい評価…)。
難易度1.00で、評価は6.4です。
忙しくなるだろうなと思っていたけれど、11月はみんな忙しすぎて、週末はひたすら寝るだけという生活でした。
やること全部終わってないのに、1日は勝手に終わる(笑)という(笑)。
でもボードゲーム眺めてはにんまりしてます(笑)。
クリスマス休みに入ったら、ちまちまと遊びたいと思っています。
読んでくださってありがとうございます。