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秋の帰国33・御当地紀行めぐり 港の見える丘公園 その1

小田さん、もしかして階段がお好き(笑)?

開き直りのさかのぼり更新中です。
わたしが忘れるのが早いか、「今日」になるのが早いか…本人もドキドキの展開です(笑)。

さて、本日は。
横浜方面で友達に会う約束があり、それと絡めて当然(笑)小田さんの横浜御当地紀行めぐりを実行することにしました。
まず、港の見える丘公園へ。

…って、港の見える丘公園、しょっちゅう行ってるじゃんって言われそうですが、はい、里帰りの際はほぼ必ず行きます(笑)。
このブログでも、一体何回登場したことか。
ただ、わたしはたいてい元町からウチキパンに寄ってパンを買い、外国人墓地経由で港の見える丘公園に行きます。
でも、小田さんは由緒正しく(笑)フランス橋近くの入口からお入りになられたので、それを実行しようというわけです(笑いたければ、笑えっ!わたしはファンだっ←開き直り)

ハマスタわきの噴水

いつものように、スタートはここ(笑)。
横浜公園、あるいはハマスタから。
海を目指すなら、日本大通りを直進ですが、今日は元町なので、中華街を横切り…

チャーミングセール時とは大違い…

元町。
チャーミングセール中は、ごった返していたのに、今日は静か。

実際購入したのは、ランドマークタワー店です(笑)

元町スタージュエリー。
成り行きで、結婚指輪はスタージュエリーで買いました(どんな成り行き…?)。

そして。

横浜とは思えない緑のこんもり度(笑)

港の見える丘公園フランス山地区の入口付近。
港の見える丘公園は、フランス山地区、展望広場地区、イギリス山地区、近代文学館地区、の4つに分かれます。
名称で分かるように、幕末に横浜が開港した際、フランス軍とイギリス軍がここに駐留し、その後太平洋戦争後、アメリが軍が接収。
接収が解除されたのち横浜市が整備し、1962年に公園として公開されたそうです。

まずこの階段。

こちらが、小田さんも上られたはずの階段(笑)。
ここの映像はなかったと思いますが、この階段を使わないと、映像の階段には行けませんので(笑)。

ここを上られたはず

で、こちらが映像に登場したはずの階段(笑)。
なんせわたしの記憶は当てにならないので、違うかもしれませんが、フランス山側からお入りになったので、この階段だと思います。
この道を/会いに行く/坂道を上って/小さな風景」のジャケットになった金毘羅さんの階段とちょっと似てるかな。

続きます。




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