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秋の帰国28・みんなで自己ベスト!! in 横浜アリーナ2日目 その6

横浜創学館高校と明治安田アカウントチームと文藝春秋

開き直りのさかのぼり更新中です。
内容は佳境に入ってきてますが、先は長いです。
「今日」まで、がんばりますっ!

全部で10人、5人ずつに分かれて花道を行進(笑)。
要さんは、場内の熱気に圧倒されてました(笑)。
水野くんは、マイクをずーっと観客に向けたままで、すごく彼らしい(笑)。
松たか子さんは、ぴょんぴょん飛び跳ねながらめちゃくちゃうれしそうに歌ってらっしゃいました。
JUJUさんは、列の先頭だったのですが、まるでバスガイドさんのようにきりっと歩いてみなさんを誘導、かっこよかったです。
小田さんは…もうおまえたちに任せたって感じ(笑)。

わたしはといえば、「うわー、みんな動いてる!」状態(笑)。
だって、テレビでしか見たことなかった人たちがみんなまとめて舞台を練り歩いてるんですよ?
あーりーえーんー(笑)!!
うわ、テレビで見たのとおんなじ…って、あったりまえなんですが、それ×9(笑)。
初めてのコンサートで、生の小田さん見たときと全く同じ感想(爆)。

それにしても、小田さん愛されてるなーとしみじみ。
あとで、要さんがラジオで、小田さんにみんなで歌いたいと話したら、小田さん最初は断られたとお話になっていたそう。
最初は断ったけど、でも結局一緒にやることにしたって、なんだかすごく小田さんらしいなと思います。

いずれにせよ、この盛り上がりはほんっとすごかった!
その場にいる全員、舞台にいる人も観客席にいる人も全員、が、めいっぱい楽しんだっていう感じでした。

そして、盛り上げるだけ盛り上げて、ゲストのみなさんはするするっと退場。
こんなに盛り上がって、どうやってしめるのだろう…と思ってたら…

小田さん、すたすたとピアノへ。
え、まさか…でも…

最初の1音で、涙腺崩壊。
あー、もう、ずるい、反則ですってばー。
そう、「あれ」「あの曲」こと、my home town…しかもロングバージョン。

続きます。




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