
開き直りのさかのぼり更新中です。
わたしの記憶が薄れるのが早いか、「今日」に追いつくのが早いか…なかなかいい勝負してます(爆)。
そして、小田さん"30年ほど前に聖光学院から話をしてくれと言われて、生徒たちになにか一つ好きなことを見つけてくださいって話したんです。で、そのあと、生徒から質問の時間があったんですが、全然興味なさそうだった生徒に『my home townは、実話ですか』って聞かれて『違います』って答えたら、大きなため息つかれてしまいまして…って、でもmy home townじゃなくて、たしかなこと、やります"…もう、生徒さんの話も笑えるけど、フェイントかけて「たしかなこと」っすか(笑)。
…半面、ここでやらないっておっしゃるってことは、もうやらないの…?とちょっと不安になる…
でも、「たしかなこと」では、思った通りわたしの席はフリフラが点灯していて、目の前で小田さんが歌ってらっしゃる。
まるで、部室で先輩が歌うのを聴いているような、そんな感じ。
巨大な部室なのに、すごくアットホームでした。
そして、御当地紀行。
昨日と同じ映像だったのですが、昔の映像も流れていて、昔の小田さんが出てくると、隣の方が「ねー、昔はきりっとかっこよかったわよねー」と言うので、思わず「そうですねー、でも今もっとかっこいいじゃないですかー」と返したら、「そうよね、うん、今もかっこいいわー」…というファンの会話(笑)。
わたしにとっては、小田さんもそうだけど、夫もそうで、年をとっても「あー、やっぱりかっこいいなー」って思います(笑)。
…メガネ作り替えたほうがいいんじゃないとか言わなくていいから、そこ(笑)。
港の見える丘公園(丘公園)では、思い出深い丘公園とおっしゃっていました。
丘公園にキュンっとするなんて、若いときは思わなかったとも。
そして、昨日聞いていても"ベイブリッジ通るたび、あー横浜帰ってきたって思うんだよな"に、わたしは涙。
前の映像で、若い男の子たちに囲まれてサインしている小田さん、一人が「僕もかずまさっていうんです」と言うと、「お、どんな字書くんだよ」「普通のかずまさです」「普通ってなんだよー」という会話。
一体どんな字だったのか、分からず(笑)。
続きます。