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秋の帰国18・みんなで自己ベスト!! in 横浜アリーナ1日目 その4

一体感!

開き直りのさかのぼり更新中です。
わたしの記憶が薄れるのが先か、「今日」にたどり着くのが先か…ハラハラドキドキ…しているのはわたしだけだと思われます(笑)。

そんなこんなで、ふっと場内が暗くなる…うっわー、いよいよだ…
5回目だけど、5回目だから、やっぱり緊張する…

動画が始まり、最初のうちは動画に集中するけれど、途中からみなさんソワソワ(笑)。
だって、もうすぐ小田さんが出ていらっしゃるんだものーっ(笑)。
だから、何度動画見ても、最後のほうが記憶にない(笑)。

そして…「ラブ・ストーリーは突然に
何度聞いても、これが1曲目って反則ーって思う(笑)。
最初から手の内さらけ出しちゃう小田さんスタイル、めっちゃかっこいい!

そして、スタンド席1列目ですが。
これは確かにとてもいい席だと思いました。
まず、遮るものが何もない(笑)。
小田さんがどこに行かれても、常に拝見できる。
横アリのセンター席(通常のアリーナ席)は、場所次第では花道を歩かれる小田さんのお姿が見えなくなることがしょっちゅうなのです。
もちろん、小田さん自身は小さいけれど(笑)、でもどこにいて何をしているかを直に見れるのは、とてもいい!
オペラグラス持っていきましたが、使ったのは「言葉にできない」(小田さんはピアノを弾かれるので、移動がない・笑)のみでした。

ラブ・ストーリーは突然に」に続いて、「wonderful life」。
ここで、腕のフリフラが光り始めました。
最初は静かに、だんだんと色数が増えて、きれいな虹が現れる演出。
見事なまでの一体感を生み出してくれました。

よく見えるしスタンド席もいいなとは思いましたが、舞台まで距離があるというのはやっぱりネック。
横アリのセンター席の熱気は、残念ながらスタンド席にはなくて、ともすれば置いていかれたり、蚊帳の外(笑)だったりするのですが、それをコンサートの頭で解消。
センター席、アリーナ席の人はあまりよく見えなかったと思いますが、スタンド席からは美しい光の海の中に小田さんがいらっしゃるという感じで、一気に距離が縮まりました。
会場全体の一体感、すごかったです。

続きます。




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