
…ものすごくややこしいことしてすみません(汗)。
この夏の帰国を「日本帰国64」までさかのぼりで更新し、まだ話は終わってないのに、また日本帰国やら、小田さんやらリアルタイムでぶち込んでしまい、書いてる本人も分けわかってません(笑)。
でも、後で読み返したとき、話がちゃんと終わってないのはよくないだろうということで、夏の帰国話を終わらせようとしてます(笑)
さて、預け入れ荷物は一緒についてこなかったので、手荷物だけで帰宅。
ひっさしぶりの自宅は…まぁ、覚悟はしてたし、予告(笑)もされてたけど、なかなか壮観(笑)。
…スーツケース開けられるようになるまで、どれくらいかかるかなー(笑)。
あー、だからスーツケースついてこなかったのか(笑)。
わたしのスーツケースがのるはずの飛行機は、数時間後に到着する。
到着したら、メールで連絡ぐらいくるよねーなんて思ってたけど(だって、のせそこなったというメールは来たし)、到着時刻を過ぎてもうんともすんとも言わない。
まぁ、ヨーロッパの仕事だしねぇ、客本位じゃないし、そんなもんか…
…と、待ち続ける。
買い物行ってる間に、連絡来たり、はたまたスーツケース届けられちゃったりしたら困るから、ひたすらウチに閉じこもり、ちまちまとアプリとメールのチェック…
…でもね、飛行機が到着したはずの時間から3時間もたつとさすがに「これは、まだ届いていないってこと??」と思い、連絡することにする。
メールなんかで連絡したら、明後日に返事来そうだから(笑)、電話っと思ったんだけど、電話番号どこにも書いてない!
さすがドイツのサービスだよね…
でも、ここで諦めたらこっちでなんか暮らせない(笑)。
LHの番号見つけ出して、電話…たらいまわしにされたけど、ようやくつながる。
荷物の番号を伝えて調べてもらうと…
LH「あ、とっくに空港に届いてますよ?このあと配送業者が回収に来る状態になってますが」
わたし「あ、じゃあ今日届くはずですよね?」
LH「そこまでは分かりませんが、電話で聞いてみたらどうですか?」
わたし「でも、電話番号分からないんですけど」
LH「ちょっと待ってください…えーっと、〇〇空港の荷物係の電話番号は…」
調べて教えてもらう。
続きます。