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日本帰国33・荷造り

今度は反対側からみなとみらい(笑)

さて、得意のさかのぼり更新です。
忘備録も兼ねてちまちま書いていこうと思います。

というわけで、夫の出発日になりました。
今年は、夫も夜便なので、ホントにウルトラめちゃくちゃスーパーすんごくラク
これ知っちゃうと、昼便には戻れないかもしれない…(笑)

一応、いつものペースで前日には荷造りや支度はすべて終わらせたのですが、一応当日荷物チェック。
重すぎないのも大事だけれど、荷物が片寄らないように、壊れそうなものが固定されているか確認。

話はそれますが、通常の荷物、服と洗面道具とかなら、荷造りってそんなに大変じゃないのです。
服をクッションとして使えば、大抵のものは問題なく入れられる。
問題は、「服はほとんど持ってこないし、持っていかない」で「持っていくのは、食べ物と本」ってやつ…つまりわたしたちのことなんだけど(笑)。
実家に服を少し置かせてもらっているので、服はほとんど持ってこないのです。
夫の荷造りしながら(ウチでは、わたしが荷造りする代わりに、わたしが詰めたいものを詰めるシステム・笑)、「ねぇ、持ってく服ってこれだけ?ほかにないの?」と聞いたら、「ない。だって、持ってこなかったもん」(笑)
わたし「1枚も持ってこなかったの??」
夫「1枚も持ってこなかった。あ、でも、パンツは2,3枚ぐらい持ってきたかな…あれ?きみ、スーツケースの中、見なかったっけ?」
わたし「…見てないかもしれない。鍵がかかってなかったのは見たけど」
…そう、夫はいつもスーツケースに鍵かけないで乗ってくるんだよね…まぁ、誰もあの中身を盗もうとは思わないと思うけど(笑)。
夫は、日本で何枚か服を買ったのでそれは持っていくけれど、それだけではパッキング資材足りない(笑)。
あとは、ふりかけとか押しつぶされてもかまわないものをパッキング資材にするしかないな…

その上、重さにも気をつけなきゃいけない。
昔は、スーツケースが重い(わたしの初代スーツケース、確か8㎏)上に、制限が20㎏まで。
と言っても、2,3㎏は大目に見てくれたのですが、運が悪いと「重すぎます」と言われて、カウンター横で詰めなおす羽目に陥ります。
最近は、ありがたや、スーツケースが軽くなったし(ウチのでかいのは、4.8kg)、制限も23㎏までになったので、すこーし気がラク
ただ、今の23㎏はホントに23㎏までで、空港で「重すぎるので、減らしてください」と言われた人を見ました。
なので、23㎏は絶対だと思ったほうがいいです。

続きます。




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