
前回、購入したゲームの記事なら書けることが分かったので、調子にのって5月に購入したゲームについて書くことにしました。
ブログは休んでましたが、ボードゲームは休んでなかったので(笑)。
5月に購入したゲームを調べていたら、あら、やっぱりちゃんと買ってた(笑)。
でも、これは5月20日にSpiel des Jahresのノミネート作の発表があったから。
発表日は覚えていたけれど、発表時間は忘れてて、そーいや!と思って確認したら、とっくに発表終わってた(笑)。
時差、ないはずなのになー(笑)。
…って、話がそれましたが、5月はSdJノミネート作を中心に購入してます。
・Subito

Günter Burkhardtさん作。
なんとなく目に留まって、調べてみたらBurkhardtさん作と分かり、遊んでみたいなーと思いまして。
トランプのスピードに似た感じらしく、好き嫌いはあるタイプかも。
おすすめは、2人。
・Cities

Steve Finnさん、Phil Walker-Hardingさん作。
「カスカディア」のFinnさんと「エクスプローラー」のWalker-Hardingさんの共作ということで、気になっていたのですが、案の定(笑)2025年Spiel des Jahresの推薦リスト入り。
となれば、買うしかないよねーっというわけで購入(笑)。
箱が小さめなのもポイント高し!(そこ?)
おすすめは、4人。
・Flip 7

Eric Olsenさん作。
2025年のSpiel des Jahresノミネート作。
ずーっとおもしろいと話題になっていましたが、なんとなく食指は動かず…ノミネートされたら、あっという間に在庫切れになりました。
ぎりぎりで手に入ったけど、カードゲームとしてはお値段高めの印象。
おすすめは、5人から6人。
・Krakel Orakel

Die 7 Bazisさん作。
2025年のSpiel des Jahresノミネート作。
あまり話題になっていなかったので、ちょっと意外なノミネート。
こちらも、ノミネートが決まったら勢いよく在庫がなくなったので、わたしも慌てて注文しました。
おすすめは、4人から6人。
さぁ、ノミネート作は手元にそろったので、さっさと遊んで今年のSpiel des Jahresを予想したいと思います。
でも…今回は「Bomb Busters(ボムスカッド)」一択なような気がしますが、どうなるでしょう。
発表が楽しみです。