
家族で遊ぶ日(497)。
夫が気に入ってくれたようなので、また「Sebastian Fitzek Underground」(笑)。
本日は、設定2に挑戦!
Sebastian Fitzek Underground
その1はこちら
その2はこちら
設定1を2回プレイしたので、さすがに設定2だよねぇと、設定2で準備。

写真で見ると、分かりづらいけれど、かなり段差がある。
しかも、コードチップ4枚のうち2枚は土台のない場所…これ、拾いに行くの、大変では?
かと行って、土台のある場所も鍵がなきゃ動けない…端的に言って「八方ふさがり」?
夫「でも、まずこの下にあるやつから拾ったほうがいいよな」
わたし「たぶん…」
というわけで、まずは道を作ることにする。

まずは、土台とつなげる。
でも、まだ段差が2段あるから、こまは動けない。

んで、もう1枚のコードチップも土台とつなげる。
写真だと見にくいんだけど、土台とつないだ部分にもう1段置かないと、こまは降りれない。
ここで、夫がウルトラCを決めるっ(笑)。

L字型の道タイルを置いて、段差を1段にして、2つのコードチップを取りに行けるようにする!
はぁ、これでようやくこまを動かせるー!
で、出てきたコードチップがこちら。

1つは数字だったけど、もう1つはダクト。
ダクトは、山札からカードを1枚表にして、その座標にこまを移動できる。
でも、どこに行くか分かんないって、コワいよね。
新しく2枚のコードチップを配置したら、1枚は脱出口わきに落ちる(笑)。

まさに落ちるって感じ。
夫「これ、絶対ムリだよね」
わたし「うん…まだ3枚残ってるからいいけど、4枚とも溝に落っこちたら大変だね」

水がじわじわと出てくるので、さっさとコードチップにたどり着きたいけど、途中でポンプに止まって水をどける必要が出てくる。
せっかく4ます5ます進めるというのに、1ますで止まって水をどける…もったいないという気分になる(笑)。
水をどけては進み、コートチップを拾っては進み、とせっせと道を作る。
すると。

よ・う・や・く・!
いや、マジで長かった(笑)。
コードチップなんだから、数字だけ出て欲しい(爆)。
さぁ、脱出!と思ったものの、脱出口まであと2段足りない。
わたし「2段も足りないよ。これ、下から積み重ねていかないといけないから大変じゃん」
夫「そうじゃなくて、こまは脱出口近くに連れてきて、のせながら階段にしたら?」
わたし「なるほど…」

こんな崖っぷちみたいなとこで待つこま(笑)。
ここからは、どの道タイルをどの向きで置くか2人で悩みまくる。
で、その道タイルが置けるように、マーカーを移動させる。
そして。

わたし「やったーっ!脱出成功ー!」
夫「はぁぁぁ、疲れた…」
見事、脱出することができたっ!
いやー、これ、ホントおもしろい。
設定2からは、水に結構邪魔されて、まさに地下室にいるって感じになりました。
コードチップにたどりついたのに、数字じゃなかったときの落胆(笑)。
もちろん、コード以外のチップだって役には立つんですが。
夫と2人悩みつつも、楽しみました。
写真でおもしろさが伝わりにくいゲームだと思いますが、もうしばらく遊ぶと思います。
お付き合いいただけるとうれしいです。
いつも読んでくださって、ありがとうございます。
Sebastian Fitzek Underground・その4はこちら
☆今日のありがとう☆
その1
今日の天気は(も)くもり。
雨が降らなかったので、なんとかなりました(笑)。
その2
でも、あれこれ片づけなきゃいけないことがあって、この記事は間に合わず…
なんとか書き上げたので、さかのぼり更新します。
その3
さぁ、今日も張り切ってゆきましょうっ!
今日も、Happy!