
家族で遊ぶ日(496)。
いつものように、1号も2号もいないので、先日遊んで悪くなかった「Sebastian Fitzek Underground」を出してみる。
夫に「どうする?設定2にする?」と聞いてみると、「慣れるために、もう1回設定1がいい」というので、今回もまた設定1で。
…ブログ的には、たいくつな展開ですがお許しを(笑)。
Sebastian Fitzek Underground・その1はこちら
というわけで、設定1で準備。
これ、よく見るとスタート飛び地なのね(←前回は全く余裕がなかったので、気が付かなかった・笑)。

まずは、浮かんでるようなコードチップを目指す。
スタートプレイヤーは、わたしで、わたしの手札からちょうどいい道タイルを選ぶ。

この道タイルぴったり!
3ます進んで1つめのコードチップを回収。

わたし「壁にも鍵にも邪魔されないし、ます目もピッタリ!」
夫「ホントだ」
運よく出てきたのは、数字の5。
まず1つ!
そして、次のコードチップは…なんと脱出口のそば。
これ、段差がありすぎて上から行くのは大変だし、かといって道タイルを並べて取りに行くのも大変…
夫「これ、取るのはムリだと思うから、他のコードチップを取りに行こう」
わたし「うん」

もう1枚のコードチップを取りに行こうと道タイルを並べたけれど、水がジャマで到達できない。
水をどけるには、ポンプのますにとまる必要があるのに、ポンプのますがないー!
夫「いいよ、もう次に行こう」
…切り替え早いね(笑)。

なんとか本土(笑)に接続。
まさに道を作るって感じ。
その後、せっせとコードチップへ近づいていく。
手札に青いカードが多くて、手番が終了すると水が染み出てばかり。
もう行かないであろう場所ならいいんだけど、これから行こうとするところに出ると、どこかでポンプに止まらなきゃいけなくて、かなり頭を悩ませることになる。

2つ目のコードチップ回収!
わたし「あ、つながった!」
タイルを積み重ね、階段を作り、水をどけて、前に進む…なんというか、テーマは未開の地開拓でもよかったのでは?と思うほど、大変(笑)。
運よく近くにコードチップが降って来るとラッキーだけど。絶対行けないであろう場所に落ちると、がっくり…

終盤、結局また本土(笑)から降りて、コードチップを目指す。
今回は、数字ばかり出たんだけど、まだ5ケタにならない…
そして。

ようやく解除っ!
…で、脱出口まで移動が始まる(笑)。
でも、ここで夫はこまを移動させつつ、道タイルで階段を作り始める。
夫「まず土台が必要だよね」
そう言いながら、上手く階段になるように積み重ねていく。
水が、邪魔にならない場所に出てくれたので、終盤は割と思い通りに移動できて、道タイルも置けた!

夫「これで、出れたー!」
わたし「やったーーーっ!」
あー、ホッとしたーっ(笑)!
うん、これ、流れが分かった2回目以降のほうが断然おもしろい(笑)。
1回目は、手順通りにやるのに精一杯で、全体を見渡す余裕なんて全くなかったけど、今回は「ここをこうして、あっちはこれだな」と少し先まで見えるようになった気がします。
それにしても、じわじわと出てくる地下水が、真剣にコワイ(笑)。
どこから出てくるか分からないというのが、恐怖心をあおるあおる!
次回は、設定2にチャレンジしたいです。
いつも読んでくださって、ありがとうございます。
Sebastian Fitzek Underground・その3はこちら
☆今日のありがとう☆
その1
今日の天気もくもり。
でも、寒さが緩んでホッと一息。
このまま春が来るといいなぁ。
その2
会いたいと思っていた人に、偶然会える!
うれしすぎて、コーフンしてしまい、すみませんでした。
その3
お気に入りのシャンプーが、セールで安くなってる!
うひひっと買っちゃいました(笑)。
その4
さぁ、今日も張り切ってゆきましょうっ!
今日も、Happy!