
「スターウォーズ クローンウォーズ」の投げ売りに気が付いて、速攻で注文…
…した直後に、今度は2024年のSPIELで試遊した「Sebastian Fitzek Underground」が安くなってるー!!
試遊したとき、家族で遊んだら楽しいだろうなと思ったものの、45ユーロ…そんな高いゲームは買えません(笑)と思っていたのに、半額近くって…えー、どーしよーっ!
でもなぁ、「スターウォーズ クローンウォーズ」注文したばっかだしなぁ…もう少し冷静にならねば…
…なーんてカッコつけてたら、あっという間に在庫切れ(笑)。
あー、これは、縁がなかったのね…そう思ったんですよ?
ホントに(笑)。
その後、見なきゃいいのに、クリスマス前のドタバタ中に、またサイトを見ると…在庫復活(笑)。
しかも、発送は1月…えー、ちょうどいいじゃーん(って、何が?・笑)。
…そんなわけで、注文したのは12月、届いたのは1月でした。
カモになったって気がしないでもないけど、遊ぶのはめちゃくちゃ楽しみ!

Marco Teubnerさん作。
上にも書きましたが、2024年のSPIELでドイツ人3人と試遊しました。
ハラハラドキドキで、あーでもない、こーでもないと相談しながら遊ぶのが楽しくて、これは家族と遊びたいと思いました。
値段がネックだったのですが、セールでやっすーくなったので購入。
地下水が流れる地下から脱出します。
難易度は、2.00です。
・何かおきろ!(Geht noch was?)

Jens Merkiさん作。
日本語の題、あるのかなーっと調べたら…「何かおきろ!」…え?
なんでそうなるの(笑)?
Geht noch was?、直訳するなら「まだいける?」「もう少しやれる?」ぐらいな感じなんだけど。
ゲーム内容がそんな感じなのかな?
さいころをふって、場のタイルの条件をクリアして得点を集めます。
おすすめは4人、難易度は1.67です。
家族全員忙しい日々が続きますが、Underground、どっかで全員で遊べたらいいなぁ。
…って、チケットトゥライドのレガシー、まだ終わってないのに(あと2回残ってる・笑)。
でも、Undergroundは、協力ゲームだからチャンスあるのではないかと…
気長にチャンスを狙おうと思います。
いつも読んでくださって、ありがとうございます。
☆今日のありがとう☆
その1
今日の天気は、くもり。
寒さは緩まず、冬らしいといえばそうだけど、体が縮むような寒さです。
その2
なんだかとんちんかんなことばかりしてしまった日。
どうも思考回路がこんがらがっていたみたいで、後で考えたら「なんでそれやった?」「どうしてそうした?」と自分で自分に聞きたいことばかり…でも、わたし別にケガしたわけじゃないし、破産もしてない、ケンカもしてない(笑)、ちゃんと生きてる!
それで充分!
その3
上を見たらキリがないけど、下を見てもキリがない。
ちょうどいい位置にいるということですな(笑)。
その4
今日初めて会った人。
初めて会ったのに、初めてって感じがしなくて、なんでかなーと思っていたら、ウチに帰ってからようやく「あーーーーっ、分かった、○○さんにそっくりなんだ!」(笑)。
見た目もそうなんだけど、表情とかよーく似てた。
こういう偶然ってあるんだなぁ…
その5
どうやら、彼女もわたしのことをおもしろいと思ってくれたようで、携帯番号交換したので、また会えたらなーと思ってます。
うれしい出会いです。
その6
さぁ、今日も張り切ってゆきましょう!
今日も、Happy!