中国の薛剣(せつけん)駐大阪総領事はXで「敗戦国として果たすべき承服義務を反故にし、国連憲章の旧敵国条項を完全忘却した」と、日本国を口汚く罵っている。
おそらく何百年あっても日本を敗戦国としておきたいのだろう。
現に80年たっても彼は「敗戦国の癖に」といっているのだ。
日本国内にもそうした立場に永遠に立たせようとたくらむ左派勢力もあるが
最早世代も三代近く変わっているのに、そんな位置に我々は立つ必要などまったくない。
私も日本が今もって申し訳ない国とはまったく思っていないし、その認識が必要とも感じない。