千原氏は年はいっても駆け出しの小僧さんだろう。
私はそういう人を顧問にする日本仏教会にも大きな疑問がある。
顧問と言うのは外側にあってもそのことに練れて精通した人ではないのか?
問題がなくても千原さんの抜擢は適切な人事だと言えたのだろうか?
面白いならよいと言うことではないと思うが・・・
この人を顧問にした協会側にはどんな意図があったのか?
いいたくないが千原氏以上に日本仏教協会の人選基準が理解できない。
どういう経緯か知らないが千原氏も何も理解していないままで顧問になってしまったように思う。なってくれというからなっただけじゃないの。
スタンスはそのままでいいと判断したのだろう。
そこは少し気の毒でもある。