画面中央に映る、ドローンがとらえた“謎の物体”。飛行中のUFO=未確認飛行物体とされています。 すると左上から・・・ミサイルとされるものが命中。アメリカメディアによりますと、去年10月、イエメン沖を飛行するUFOにアメリカ軍が発射したミサイルが命中したというのです。 今月9日、アメリカ議会のUAP=未確認異常現象を議論する公聴会で初めて公開されました。 “ミサイル命中“の衝撃か。“UFO”からはいくつかの小さな“破片”が飛び散っているようにも見えます。 公聴会で証言したジャーナリストの分析は・・・。 公聴会で証言ジャーナリスト「UFOはミサイルを跳ね返しそのまま飛び続けた」 この映像は、匿名の人物が共和党議員に提供したものだということです。
これが事実だとすると地球上のものではない可能性は極めて大だ。
ミサイルを跳ね返す飛行機はない。そんなものがあるならとっくに戦場に現れている。
どこかの国の秘密兵器と言う考えは宇宙人説の1000倍馬鹿げている。
ありえない。
そして恐ろしい事には、万が一の時にも通常兵器は役に立たないということだ。