里見氏の考えはそのとおりだろう。
多かれ少なかれ世の中に顔を出せば叩かれる。
そういうものだ。
だからと言って顔も出さず、物も言わねば「だれ、それ?」みたいなことになる。
悪くも言わないがそういうものは歯牙にもかけない。それが世の中。
敵が多けりゃ味方も多い。それでいいのだ!
そういう生き方しなきゃ面白くもない。
言いたいことを本当に言うなら嫌われてなんぼだ。
人に好かれようと姑息なモノいいするなかれだ。
そんなことするのはケタクソ悪いわ。思う真実を言うべきだ。
裏を返せばこちらも人様の意見を否定することなど必要ない。
故にコメントは自由だが議論はしない。そうしている。
どう思おうと人の勝手である。私もそうさせていただく。